シンガポールのChangi Air PortのT1には、
プールがありました。
これは、是非話の種に利用してみよう!
ということで、今回は水着持参でやってきてます。
T2で出国審査を受けましたので、
sky trainでT1に移動しました。
プールは8時から23時まで営業のようで、
お値段は13.91S$(約900円)で利用料・シャワー・one drink込みです。
18時30分にホテルのフロントで『泳ぎたいねん』といいます。
もちろん支払いはカード可で、支払うと紙切れをもらいます。
この紙きれをプールのスタッフに渡せと言われます。
フロントの反対側、登ってきたエレベータのをはさみ、
反対側にプール入り口があります。
プールサイドにあるバーのお兄ちゃんに、
もらった紙切れを渡します。
そうすると
ロッカーの鍵とone drink 引換券をくれますので、
早速着替るためにロッカールームに向かいます。
ロッカールームはそれほど大きくありません。
横にシャワールームがあります。
早速着替えて、泳ぎにいきます。
まだ明るかったのでご覧のような写真が撮れました。
さすが外国、
昔のお姉さんだった人もいまお姉さんの人もビキニです。
体型なんか気にしておられません。
また日本では間違いなく『バカップル』の範疇にはいる
プールの中で抱き合っているカップルも絵になります。
そうこうしていると、日も暮れてまいりました。
飛行機を眺めながらのスイミングやチェアーでボーッとできるのも良いものです。
ラウンジやホテルのシャワー代金が8S$ですので、
あと6S$でone drinkとプールと考えればお勧めですよ。






