インフルエンザの高熱でうなされていた時の龍ちゃんカゼの話し

母『お尻のお薬(座薬)する?』

龍『(意識朦朧しながらも)嫌や~しょぼん

母『熱下がって、楽になるよ~』

龍『(お尻を押さえながら)許して~叫び

イヤイヤあせる強要してる訳じゃないしガーン
笑ったらあかんけど、笑える光景でしたあせるあせる

それから数時間後…
限界に達した龍ちゃん、泣きながら

龍『お尻のお薬入れて下さいダウン

と懇願するのでしたショック!


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