朝ごはんの時、好きな物はパクパク食べるのに
トマトを最後まで食べようとしない龍ちゃん
口に放り込めば出したりもしないし
嫌いな訳ではないのだけど…。
いつも最後までトマトが残ります。
今日は根気比べ
とばかりに
徹底して食べさせずに自分で食べるまで待ち
一切れ食べた
ところで沢山褒めてあげました
続けて残りも食べるかと思いきや
またお箸でテーブルを挟んでみたり
空っぽのコップをひっくり返してみたり…。
徐々に時間が無くなってきてイライラする母
そんな事気にせず遊ぶ龍ちゃん
母『早く食べてしまいなさい
』
つい、大きな声を出してしまいました。
しばらくシュン
としていた龍ちゃんでしたが
母の顔を覗き込み
龍『お母さん、笑って
』
とニッコリ。
母『……』
子供にそんな事を言われるなんて
余程怖い顔をしていたのだろうか?と反省
もっと気持ちに余裕を持たなくてはいけませんね
トマトを最後まで食べようとしない龍ちゃん

口に放り込めば出したりもしないし
嫌いな訳ではないのだけど…。
いつも最後までトマトが残ります。
今日は根気比べ
とばかりに徹底して食べさせずに自分で食べるまで待ち
一切れ食べた
ところで沢山褒めてあげました
続けて残りも食べるかと思いきや
またお箸でテーブルを挟んでみたり
空っぽのコップをひっくり返してみたり…。
徐々に時間が無くなってきてイライラする母

そんな事気にせず遊ぶ龍ちゃん

母『早く食べてしまいなさい
』つい、大きな声を出してしまいました。
しばらくシュン
としていた龍ちゃんでしたが母の顔を覗き込み
龍『お母さん、笑って

』とニッコリ。
母『……』
子供にそんな事を言われるなんて
余程怖い顔をしていたのだろうか?と反省

もっと気持ちに余裕を持たなくてはいけませんね
