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本当に痛ましいこの事故…
控訴しないとの事、
遺族に申し訳ないと、話している事。
裁判を通して、自らの犯した罪と向き合えるようになったということでしょう。
遺族の悲しみは尽きることはないでしょうけれど、この裁判が一つの区切りになってくれたらと願います。
しかし、
最愛の奥様とお子様が、返ってくるわけではないですね。
ご主人の思いは、いかばかりかと、拝察します。