心理カウンセラーとして… 救えたのでしょうか
昨夜、
とある女性からの電話が…
『生きて行く意味ってなんでしょうか…』と…
一応、わたくし、副業、心理カウンセラーです。
40代の彼女…
コロナ禍で、仕事を失う事になり…
焦燥感が募り、
自分の中で、いっぱいいっぱいになり…
『生きていくのが、辛い』と…
彼女にとって、
何があれば、頑張れるのか…
何があれば、生き続けようと思えるのか…
どうすれば、少しだけでも楽になれるのか…
なぜ、生きていくのが嫌になったのか…
様々、話し合いました。
少し声のトーンが明るくなり、
電話をきりました。
生きていてくれそうです。
ありきたりのセリフですが…
『生きていたら、面白い、楽しい、美味しいと、思える時間がたくさんあるのよ』
このコロナ禍は、
様々な事を、うばいました。
でも、
生きていたら、命があれば、
必ず、笑顔の時間がやってきます。
ネガティブを、ポジティブに!!
そのお手伝いは、しますからね。
