小保方晴子さん…
一躍、時の人になりました

小保方晴子さん
STAP細胞…
上記の紹介ですが、恐らく多くの国民は、その細胞の事実より、彼女自身に注目されてるのでは…
9日の記者会見も、異例な形で、キー局のテレビが特番を組み、
昼過ぎの時間帯に関わらず、脅威の視聴率は10%越え。
彼女の表情、喋り方、言葉のチョイス…
巻き髪、
ヴィヴィアンウェストウッドのワンピース、弁護士さんの選定、
新阪急ホテルの場所選定…
パーソナルコーディネーターとしましては、
大変興味深く拝見致しました。
なぜ、理研の方々が、脇を固めないか…
なぜ、晴子ちゃんは、ミスをしでかしたのか…
なぜ、ネイチャーは認めたのか…
なぜ、このタイミングで…
全く釈然としませんが…
週刊誌の方々が、面白おかしく書き立てるのだけは、辞めて頂きたい。
『乱倫』と言う言葉を、初めて某週刊誌の中刷り広告で目にしましたから…
