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ポルノグラフィティイ 今宵、月が見えずとも

※今宵、月は何処を照らすの?
厚い雲に覆われた空

今宵、君は誰に抱かれているのか
雨に 一人 泣こうか





全てを分かりあえると思い
期待などした自分を恥じれば
太宰を手に屋上に上がり

「この世などは」と憂いて見せる
空に唾を吐いたら自分にかかった
旅人気取りでいたいくせに
迷い道 回り道 が嫌いで

雨風しのげる屋根の下で

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君に届かず 愛の言葉





※繰り返し






こびりついた虚勢と見栄とが
恋愛ごとにまで顔のぞかせ
離れゆく手を掴むことさえ

ひどく難しいことにさせた

会えなくなるとは知ってたのに




今宵、月が見えないならば
雲の切れ間ひたすら待とう
今宵、君が見上げた空には
月が見えているのだろうか




目指すなら荒野がいい

無垢な光が見たい





嫌にもなるさ自分自身 その正体




くだらないとうそぶいてきて
何もかもを知った顔して

何も出来ない自分隠して本当をなくした
見えないものを見ようとすれば
まぶた閉じる それだけでいい
君がここにいないとしても

今宵、月が見えずとも

SMAP この瞬間、きっと夢じゃない

震え出した手を見つめ 高まる鼓動指先まで
逃げたくなるくらいの不安に そっと一人瞳閉じた
きらめいては消える夢の影 追いかけては向かい風
何度も諦めそうになって その度また繋いだ夢
いつだって背中には そっと支える人達の
この温かく ただ強く優しい声に乗せて跳ぶんだ

僕らはいつだって 一人じゃ無いんだよ 
Please Stand Up いつも感じてたくて
だからDon't Cry きっと夢じゃない
どんなに遠く離れていても そばにいるから

苦しみ悩み続けてた 何度も諦めようとした
それでも歩いてきたこの道は たった一つの僕の夢さ
立ち止まった雑踏は どこか似たような僕らを包んだ 
ふざけ合った時間は もう戻らなくて 言葉だって届かない
あの日君が流した涙も 僕ら一緒ならほら笑い顔
僕はあの日 霞む空に また「強くなるさ」と誓った

僕らは散らばった 夢のかけら集め 
ほらSunrise 高く羽ばたいていこう 
かわした誓い 祈りを担い 
見慣れたはずの世界、今 輝いてくよ

はみ出した涙や 流した汗が 僕らを支えるんだ 
言葉よりも ずっと大切なもの 君に伝えたいよ 
歩き出した 僕らの未来なら これから先僕らで変えるから 
どんな時も 諦めずただ進むよ 
倒れて見上げてた 悔し涙でにじむ青空 
あの頃の僕らの 夢叶えたいんだ

僕らはいつだって 一人じゃ無いんだよ 
Please Stand Up いつも感じているよ
だからDon't Cry きっと夢じゃない
どんなに遠く離れていても そばにいるから
言葉じゃ伝わんない 言葉じゃ伝わんない

FUNKY MONKEY BABYS 告白

君に伝えたいことがある
胸に抱えたこの想いを
うまく言葉にできないけど
どうか聞いて欲しい
いつの間にか 夜も眠れないぐらい 君を想っていた
眠ったって 夢の中で探すくらい 想いが募っていた
君に全部伝えたら この関係壊れちゃいそうで
でも友達のままじゃ辛くて だから全部伝えたくて
いざ君の目の前に立つと 勇気が臆病風に吹かれ
散々予習したフレーズ 胸から溢れ出して忘れる
熱くなる鼓動が痛いぐらい 本当に僕らしくない
もうカッコ悪くてもいいや 
とにかく 君に聞いて欲しいんだ
大好きだ 大好きなんだ
それ以上の言葉を もっと上手に届けたいけど
どうしようもなく 溢れ出す想いを伝えると
やっぱ大好きしか出てこない
ただそれだけで でもそれがすべて

はじめて会ったのは So 晴れた日で
一日中暑い日だった
それは僕と君とが出会えた日で 突然の恋が始まった
顔もスタイルもすごくタイプ  直球ど真ん中ストライク
君の笑顔は自由だった そんな君に夢中だった
それから毎日電話で長話 でも緊張して またからまわり
誰にも負けないデッカイ愛 そんな気持ちに気付いているかい?
押え切れない想いが増したから 勇気を出して一か八か
飾らない気持ちを持って今 君に伝えたいことがあるんだ
大好きだ 大好きなんだ
それ以上の言葉を もっと上手に届けたいけど
どうしようもなく 溢れ出す想いを伝えると
やっぱ大好きしか出てこない 
本当は 怖くて不安もあるけど
君のこと 君の夢 守れるように
もっと強くなると約束して
今すぐに まっすぐに 君の街へ 君のもとへ
大好きだ 大好きなんだ
それ以上の言葉を もっと上手に届けたいけど
どうしようもなく 溢れ出す想いを伝えると
やっぱ大好きしか出てこない
ただそれだけで でもそれがすべて
君に伝えたいことがある
胸に抱えたこの想いを
うまく言葉にできないけど
どうか聞いて欲しい