自作の「キグルミ」でロシアの街中を闊歩する男性 自分が歩いてる前からこんなコスチュームに身をまとった 物体が近づいてきたら、少々引いてしまいます。 このような人を「コスプレイヤー」と呼ぶそうですね。 当人は顔が見えないから平気なのでしょうが、 少々心境を理解しかねます。 未だ「ゆるきゃら」の方が愛嬌があって親しみを 感じられますが、若い年代層の方はどのように 思うのでしょうかね。