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真実の古代史

千三百年の間、藤原氏に消されてきた伯耆国(鳥取県中西部)の真実の歴史が今よみがえる。

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  • 第四節 槻下(月下)集落と斎尾(斎王)廃寺に行ってきました

  • 方見神社の由緒にある「外宮の月下の宮」に居たのは月読命(保食神)である

  • 第二節 方見神社の由緒にある外宮の「月下の宮」は現在の槻下(ツキノシタ)集落のことである

  • 第一節 鳥取県神社誌に見る方見神社について

  • 第二節 奈良の三輪山の「日向御子」は邇邇芸命である

  • 大物主とは天忍穂耳であったの画像

    大物主とは天忍穂耳であった

  • 伊那佐の小浜と葦原中津国

  • 第五節 大国主の本拠地は鳥取県北栄町の茶臼山(宇迦能山=いなさ山)であったの画像

    第五節 大国主の本拠地は鳥取県北栄町の茶臼山(宇迦能山=いなさ山)であった

  • 第二節 葦原中津国(狭義)にいた大国主の側室(娶るとは男の本拠地に女を来させることである)の画像

    第二節 葦原中津国(狭義)にいた大国主の側室(娶るとは男の本拠地に女を来させることである)

  • 「その謂はゆる黄泉比良坂は、今、出雲国の伊賦夜坂と謂ふ」についての画像

    「その謂はゆる黄泉比良坂は、今、出雲国の伊賦夜坂と謂ふ」について

  • 「八雲立つ、出雲八重垣 、妻籠みに、八重垣作る、その八重垣を」について

  • 八幡神社は藤原氏の神社であるの画像

    八幡神社は藤原氏の神社である

  • 草薙剣(八俣大蛇が持っていた)を模して作られたと思われる稲荷山古墳出土の鉄剣と秦兵馬俑一の画像

    草薙剣(八俣大蛇が持っていた)を模して作られたと思われる稲荷山古墳出土の鉄剣と秦兵馬俑一

  • 第十二節 大山や蒜山などの山をセンと読む一族は、山を仙人や神仙の「仙」に置き換えて読む道教の方士

  • 第十一節 蒜山周辺の50余りの山をセンと読むのは春秋時代の呉から来た集団がつけたのではなかった。

  • 宗像三女神の本家は米子の胸形神社であり九州の宗像大社ではない。の画像

    宗像三女神の本家は米子の胸形神社であり九州の宗像大社ではない。

  • 出雲国は徐福の子の天穂日が建国したとされているが、その子の建比良鳥は殷の末裔の箕子朝鮮の準王であ

  • 徐福(天照大神)が到着したのは伯耆国であった

  • 第七節 東海の三神山とは日本海から見た蒜山三座のことである。の画像

    第七節 東海の三神山とは日本海から見た蒜山三座のことである。

  • 第六節 徐福が見た大山(ダイセン)

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