ブログ記事一覧|真実の古代史 -12ページ目
ホーム
ピグ
アメブロ
芸能人ブログ
人気ブログ
新規登録
ログイン
真実の古代史
千三百年の間、藤原氏に消されてきた伯耆国(鳥取県中西部)の真実の歴史が今よみがえる。
ブログトップ
記事一覧
画像一覧
動画一覧
新着
月別
テーマ別
アメンバー限定
第四節 槻下(月下)集落と斎尾(斎王)廃寺に行ってきました
方見神社の由緒にある「外宮の月下の宮」に居たのは月読命(保食神)である
第二節 方見神社の由緒にある外宮の「月下の宮」は現在の槻下(ツキノシタ)集落のことである
第一節 鳥取県神社誌に見る方見神社について
第二節 奈良の三輪山の「日向御子」は邇邇芸命である
大物主とは天忍穂耳であった
伊那佐の小浜と葦原中津国
第五節 大国主の本拠地は鳥取県北栄町の茶臼山(宇迦能山=いなさ山)であった
第二節 葦原中津国(狭義)にいた大国主の側室(娶るとは男の本拠地に女を来させることである)
「その謂はゆる黄泉比良坂は、今、出雲国の伊賦夜坂と謂ふ」について
「八雲立つ、出雲八重垣 、妻籠みに、八重垣作る、その八重垣を」について
八幡神社は藤原氏の神社である