2千円貸して欲しい。

と、元旦那からLINEがきました。

生命保険料を払うのに後2千円足らないそうです。


今月まだ生活費ももらってない。
私もそれまで少ないお金でやりくりしないといけない。
悪いけどお義父さんに頼んでみたら?


と返信。

『親父も他に支払い予定があるから無理みたい。』
『オレが困った時には何もしてくれんのじゃな!』

と来ました。

今月は保育園の入園準備で出費も多かったし、もらってもないのに出すお金すらないよ!

『だせれんの?
無理言ってるとはわかってるけど、頼れるのはりおだけなのに!』


じゃあ、私が2千円だしたとしてその後の生活はどうするん?
私もギリギリなんです。


『貸せるん?かせんのん?』


厳しいようだけど、
お義父さんに頼んで下さい。


『わかりました』


で、LINEのやり取りは終わりました。


少し落ち着いてからLINEを読み返して納得いかず。

『オレが困った時には何もしてくれんのじゃな!』

の部分。


私、元旦那がローン組めなくて車が買えない!ってなった時に母にお願いしました。

母は元旦那にお金を貸してくれ、元旦那はその車に乗って仕事に行っています。


元旦那がスマホが壊れた。
りお名義で1台買ってくれ!って言われた時、
格安スマホの話を聞きに生き、一括で買えるスマホを探しました。

大変だろうと思ってお弁当も作ってきたのに。


それでも私は
『困った時には何もしてくれない人』なのか。