Y’s445のバッグ作家 吉田美子です。
インポートの布に、レザーを合わせて、1点もののバッグを作っています。
さて、今日も、昨日に引き続き、お客様とバッグとの素敵な出逢いについて、書きますね。
場所は、横浜方面。
2月6日夜。
とあるパーティーにお誘いされて、伺ったお宅でのこと。
自己紹介タイムに私の番が来て、いつものように、自分を名乗り、
今日、見本でバッグを3点ほど持って来ています、後ほどご覧になってって、言ったら、
今、見せて!見せて!って、なって。
そのひとつめに私が取り出したバッグを、そのパーティーの主催者であるOさまが、
すぐに手を伸ばし、「これ!私のバッグだわ!ね?いいと思わない?」って。
そして、その場にいた、道心学士のMさんが、
「このバッグには、Oさんのラッキーカラーがすべて入っています」って。
この間、約10秒~
即決でした。
そして、「きっと、わかって、あなた、このバッグを持ってらしたのね」って。
そうなんです。
連れて行くバッグをどれにしようか、と、思ったとき、
なぜか、最後のみっつめにこのバッグを手にしていました。
行きたかったんだね、きっと。
バッグは、わかっているんだと思う。
そんな出逢い。
このバッグです。

裏側はこんな感じ。

パープルがお好きで、お似合いのOさまに、ピッタリのバッグ。
形が可愛いボストンです。
ケーキみたいな形でしょ♪
メインは、イギリスの布。
それに、フランスで仕入れたストライプを合わせ、レザーもパープル。
ちょっと小ぶりにして、あくまでもキュートにね。
でも、決して、子供っぽくない甘さ。
そのバランスと、仕立てで、目指したのは、完成度。
うん、なかなか、いいんじゃない?
きっと、幸せバッグ。
Oさまにも、幸せを運んでね!
インポートの布に、レザーを合わせて、1点もののバッグを作っています。
さて、今日も、昨日に引き続き、お客様とバッグとの素敵な出逢いについて、書きますね。
場所は、横浜方面。
2月6日夜。
とあるパーティーにお誘いされて、伺ったお宅でのこと。
自己紹介タイムに私の番が来て、いつものように、自分を名乗り、
今日、見本でバッグを3点ほど持って来ています、後ほどご覧になってって、言ったら、
今、見せて!見せて!って、なって。
そのひとつめに私が取り出したバッグを、そのパーティーの主催者であるOさまが、
すぐに手を伸ばし、「これ!私のバッグだわ!ね?いいと思わない?」って。
そして、その場にいた、道心学士のMさんが、
「このバッグには、Oさんのラッキーカラーがすべて入っています」って。
この間、約10秒~
即決でした。
そして、「きっと、わかって、あなた、このバッグを持ってらしたのね」って。
そうなんです。
連れて行くバッグをどれにしようか、と、思ったとき、
なぜか、最後のみっつめにこのバッグを手にしていました。
行きたかったんだね、きっと。
バッグは、わかっているんだと思う。
そんな出逢い。
このバッグです。

裏側はこんな感じ。

パープルがお好きで、お似合いのOさまに、ピッタリのバッグ。
形が可愛いボストンです。
ケーキみたいな形でしょ♪
メインは、イギリスの布。
それに、フランスで仕入れたストライプを合わせ、レザーもパープル。
ちょっと小ぶりにして、あくまでもキュートにね。
でも、決して、子供っぽくない甘さ。
そのバランスと、仕立てで、目指したのは、完成度。
うん、なかなか、いいんじゃない?
きっと、幸せバッグ。
Oさまにも、幸せを運んでね!



