彼女が働いていたとき
彼女のせいにして
彼女を追い込んだこと
一つ目は、
利用者の自殺未遂の理由を彼女のせいにした
利用者の自殺未遂の理由は、
利用者本人が言うには、
・余暇支援(イベント)に参加できなかったこと
お姉さん、お母さんみたいに思っていた職員のイベントで好きな食べ物のイベントだったのに
・二回も参加できずインスタグラムに他の人が
楽しそうに映ってること
・またその職員と会えてないこと
について話を前の施設の職員にしたそうです
僕のところにイベント当日にあったこと
・利用者本人から集合時間にんみんないないどうなってるのか?電話があったがその時の対応が利用者本人から彼女に連絡してくださいの指示をしました。
・彼女からは、集合時間の変更について会社の端末にLINE・メール等に連絡があったがプライベートで喧嘩をしており全てブロックをしていたため彼女の会社の端末には、記録が残っているが僕のところには、きてなくみてない
・一回目のときと二回目も彼女にどんな対応したけどどう?と言うことなかった
利用者の自殺未遂の理由を聞いたとき
イベント当日にあったことを思い出すと
全て僕の責任なんだけど新しい管理者に
そんなこと言えないから
職員全員に対して彼女のせいにした
また彼女の家族親族関係者に対しては
・好き嫌いで利用者と関わっているため
自殺未遂した利用者には、イベントの変更等に連絡が行かなかった
・自殺未遂した利用者の対応しなかったしすぐに伝えたのに来ることない
・僕の方で警察から彼女に事情聴取するのを無しにしてもらっている
と彼女を悪者にした
普通に考えれば自殺未遂した利用者が言ったら対象の職員(彼女)に連絡し事情聴取なるが悪者にしたから彼女の関係者は、彼女が悪者でも守ってくれてると思ってくれている。それで彼女と縁をきった
全て普通に考えれば僕が悪者
・イベント当日に利用者から連絡があればイベント担当者に連絡して戻ってこれれば戻ってきて担当が連れていけばいいしダメなら僕が連れていけばよかったこと
・いくらプライベートで喧嘩中でも会社の端末までブロックしてはイケなかったこと
・彼女は、彼女がきちんとやっていたのでそれをきちんと証明してあげなきゃなかったはず
・利用者が彼女を慕っていたならきちんと向き合わせて次に繋げなきゃならなかった。新しい管理者が入ってきた以上