アスファルトの隙間で咲く小さな花は 誰かに踏まれても 踏まれても 咲き誇る

僕もあの小さな花のように 踏まれても 踏まれても 力強く生きていきたい

勇気なら要らない ただひたすらに生きて 咲き誇るんだ

あの小さな花は 誰にも見てもらえなくてもいいんだよ ただ今を懸命に生きて 咲き続けるだけさ

生きるとはあの小さな花のように 踏まれても 踏まれても 心が折れそうになっても 咲き続けることをいうのかな