パリ暮らしのユリエッティ

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音楽留学inパリ
パリで心に移りゆく由なし事を徒然なるままにそこはかとなく書きつくります。

ドラえもん

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数日前のこと。

夜、家で一人で夕食を食べていた時のこと。

最近お気に入りのわかめサラダを食べていました。


しゃきしゃき


しゃきしゃき


しゃきしゃ(ゴリッッ


ん!?!?



ぺっ(モザイク) 



そこには白い小さな、ほんとに小さいかけらが2つ。

そこである瞬間がフラッシュバックした。


去年の夏、20歳だった私は
人生で歯医者に行ったことがほぼなかった。

虫歯になったことがほとんどなかったのです。


なのに、いつからか
右上の歯が虫歯になっていたらしく、
ある日突然歯が欠けました。

もう衝撃で衝撃で。
人生初歯医者通いが始まったわけでした。


と、いうトラウマがフラッシュバックしたわけです。


こりゃ大変だ。
一刻も早く歯医者に行かねば。


そして歯が欠けたせいで
もうなんか痛くなってきちゃって。

痛いな~痛いな~。みたいな。

急いで歯医者を探して、
翌日歯医者さんへ行きました。


自宅兼歯科医院というかんじの、なんだかおしゃれな歯医者さんでした。


「はい、あ~ん」

あーん

「どこがどうなったの?」

ここへふのはくぁかけかひは。(このへんの歯が欠けました。)

「うーんと、どこも欠けてないけど。。」


え?


いやいや、昨日白いかけら見たし、
昨日から痛かったんだよ!?


「うん、でもなんともなってない。」


そう言われると、





痛くない気がしてきました。




結果、




あの白いかけらは、おそらくわかめ自体に紛れていたなにかなのでしょうね。(笑)


「虫歯にあんまりなったことなさそうだから、それでわかんなかったんでしょ。」と言われました。




病は気からとはよく言ったものです。


みなさんも、勘違いムシバにはお気をつけください。






数年ぶりに開いたmixiにて。

名前 : ゆ@セコムしてますか

自己紹介 : こんにちは。毎度おなじみのトムとジェリーです
猫とネズミが何処でどのような研究または進化をすれば
みなさま方既知の如く文化、芸術、体力、多岐方面にわたる倫理逆転劇として存在出来うるかは企画制作に尽力された方々にもよくわかっておりません。
当然私たちにも理解できておりません。



ええと、これやってたの高1か高2だったと思うんですが、 
21歳になりました本人、当時の自分が全く理解できません。
そもそも何狙いだったのか。
ネットの黒歴史発掘しました。(笑)