学校の給食。
乳アレルギーの子に対しても
少しずつ除去食が増えたかな?
といっても、
まだまだ
チーズ、脱脂粉乳、生クリーム除去可、
ただしバターは除去できません、
のメニューも相変わらず残存してるけど。
毎月ムスメ→乳、息子→卵
のチェックしてるけど、
卵はほんとに代替食を
持たせることがないのを実感。
唯一持たせたのは、
行事食のパンだけだった
(おにぎりでいいって言うから
助かった

先日いちごジェラートの日に
豆乳アイスを持たせたら
ムスメがちゃんと冷凍庫に
入れてくださいって
お願いしなかったために
冷蔵庫に入っており、
食べる時はシェイクみたいだった
そうで(笑)。
息子は除去食を取りに行くとき
クラスに配られるカード
(除去食の子は給食室から配られる
氏名とメニューの書いたカードを持って
取りに行くルール)を
忘れて取りに行ったり。

ムスメにも息子にも、
きちんと対応してもらうためには
ルールを守らないとダメだよって
繰り返し説明。

こんな小さなことはありますが、
まずは事故なくスタートできているかな。
気付いたことは随時連絡頂くように
先生がたにお願いしてるけど、
今のところは順調です


バレーボールを見てたら
泣けてきた

勝った後泣いている選手たちを見て
涙腺崩壊。

それにしても、
バレーボールの試合で
レッドカード出ると
相手の得点になることを
初めて知った。

厳しい試合ばかり続くけど
応援したいです



今日は看護の日。
ナイチンゲールの誕生日に
因んでいるらしい。
ナイチンゲールは臨床に携わったのは
ほんの数年と知り、びっくり。
それ以降は病床にありながら
執筆で啓発活動に努めていたそうで。

すごいなあ。
私は臨床10年経っても、
まだまだ知らないことが
たくさんあって、
彷徨い中だなあ。

思うところがたくさんあった
1日だったので、
よけいに看護って?な
原点に立ち返ってみたい。