選手権
次男の選手権は終了
チームはベスト8にて敗退
相手が丁寧なビルドアップをするチームだった為、我がチームも楽しいサッカーをしてくれていた。
子供達は凄くイキイキとプレーをしてくれ、負けた悔しさはあったがやり切ってくれたと思う
次男の出場は無し
少しでも出場してくれたらと思う気持ちが大きかったが、あの緊張する中で息子が出ていたらと思うと、、、
いちおうサッカーで高校に入り、1番の目標はきっと選手権で全国に出るが夢だったんでは
レギュラーは取れず、いつもの定位置のスーパーサブ
彼なりに努力し、その位置をどうにか守ってきたのかなぁ
素晴らしいチームメイト達、素直に認められる実力
選手として試合に出れる人数は限られ、ほとんど子供達が選手権に出場する事無く引退
わずかではあるが、出場出来て良かった
彼には、この高校がベストだった
私達、親にもベストだったと思えるチームでした。
子供達がサッカーを初めて、高校サッカーを観戦しに行くようになり
決勝戦の後にオーロラビジョンに映し出される優秀選手
あそこに息子の名前が出れたらなぁーと、夢見てきた笑笑
チームメイト2人の名前が映し出され、素直に嬉しかった
勝手に自分の息子みたいなぁもんだと思ってるんで
いよいよ、来月3日が競技サッカーのラスト
妻にサッカーが後13日と伝えて登校したみたいです
最後の笛まで、走りぬけ