こんばんは。
どうも、こうにも時間が経つのは
あっという間。
前回の続きです◎
無事に初級クラスの試験をクリアし
夕方からは修了式に出席しました。
◯◯ ゆこ さん!
と呼ばれて、はーい🙋🙋と走る、ゆこ(笑)
お写真みんなでパチパチして、乾杯🥂
シェフのお帽子を拝借するゆこ。
成績チェック(笑)
実はここに、とあるサプライズが
あったのですが。。。
鈍化ゆこは気づきませんでした( ^∀^)( ^∀^)
パーティが終わって、クラスメイトさんとも
バイバイをして、ママのお迎えを少し待って
そのままおばあちゃんのお家へ🏠🏠
ばあば👵に成績とサーティフィカを
見せていたら、とあるメッセージが。。。
chefの直筆で、おめでとう、と
書かれてたのに気が付きました。
その瞬間、この半年間の出来事が
頭の中で駆け巡って。。。
受け入れられなかったお料理クラスの閉鎖。
お菓子クラスへの移動の不安。
しんどそうにしてる私を見て
お前はやればできるのを知ってる
と、chefから何度も言ってもらってたけれど
その言葉がわたしにはすごく重くて、
何のために今私はお菓子を学んでるのかさえ
もう分からなくなってしまってた。
お料理から来て、お菓子の知識が何もない私を
1から手取り足取り指導してくれてたchef。
その期待に応えなきゃ!って気持ちと
できない自分とのギャップが
正直かなりキツかったのも事実です。
私は決して優等生でも、平均的な生徒でもない。
いつもいつも、他のクラスメイトさんの背中を
ひたすら追いかけている生徒です。
何回か、辛くて辛くて
私はお菓子を学びたいわけじゃないのに。
と言ってしまったことも。
それぐらい辛い半年間でした。
でもきっと、これが今後自分の力になると信じて
中級クラスも努力あるのみ。
大好きなんだけどね、お菓子。
ちょっとだけ色々プレッシャーだったけれど
緊張感があるからこそ、悔しいし
もっとうまくなる!!って思えるんだよね。
中級クラスからも、ゆこの成長を
見守ってもらえたら嬉しいです。
ゆこちゃん。

































