今日はゆっくり
しています
オンとオフの切り換えはすごく必要だなぁと感じちゃいます。
昨日、一緒に仕事をしている人から衝撃的な事実を聞きました…。
その方とは共通の友人を介して知り合いました。
衝撃の事実とは、その共通の友人のこと。
私はその共通の友人とは、知り合ってから、約10年という歳月が流れているのデス。
しょっちゅう会っていた訳ではなく、お互い何かあったり、ふと思い出したかのように連絡を取り合ったりしてました。
彼氏のことで悩んだりすると、男目線の意見が聞きたくて、相談したりもしてました。
親身になって話を聞いてくれました。
過去に結婚もして、子供もいる、と聞いてました。
ある有名なホテルの御曹司だし、その方自身も会社を経営していると聞いており、信頼していました。
私はあまり男友達がいないタイプで、その方は唯一の存在でした。
去年、新たな仕事を始めたと、私のやっていることとリンクするから、協力してやっていってほしい、と話され、再び二人が繋がりだしたのです。
そして初めて本格的に仕事をやり始めると…、?マークがたくさん出てきたのです。
私の中で試行錯誤した結果、これまでのように、少し距離をおいて、仕事もお付き合いもしたほうが、この人とはうまくやっていけるのかな、という結論に到ったのです。
悪い人ではないし。
これまでの歳月もあるし。
このような、ワタクシ的には苦渋の決断をした途端、今一緒に仕事をしている方から(元々はその方が社長さん)、「共通の友人は、色んなことが発覚して会社から外しました。だからもう一度これから一緒にやっていってくれませんか?」とお話があり、現在に至る訳なのです。
もちろんその後共通の友人からは一切連絡はありません。
長くなりましたね。
その共通の友人が………、
じつは“女性”だったのですΣ( ̄□ ̄)!
性同一性障害デス。
ワタクシ、10年間もの間、“メンズ”だと思ってましたΣ( ̄□ ̄)!
裸になることもありませんでしたし(x_x;)
何が一番ショックかというと、
これまで2人から、そのような話は聞いたことがありました。
でも信じていなかったのです。
本人に確認しました。
本人の云ったことを信じてきてました。
今回の一番の決め手は、「親戚の方から聞いた」との言葉であったのですが(私も仕事上一度お会いしたのです)、
自分は何を今まで見て信じてきたのだろう…、と、自信がなくなったこと。
過去にそのことを話してくれた人たちのことを、信用していなかった自分、でも話してくれた人は、私を信用してくれていたんだと気づいたことへの自分への情けなさ、申し訳なさ。
本当に私は人の何を見てるのだろう…。
結局、共通の友人ではなく、知人であったってことですよね。
知人と友人との差をどこにおけばよいのだろう…。
心の境界線がわかりません…。
なんか、凹みマス。
しています
オンとオフの切り換えはすごく必要だなぁと感じちゃいます。
昨日、一緒に仕事をしている人から衝撃的な事実を聞きました…。
その方とは共通の友人を介して知り合いました。
衝撃の事実とは、その共通の友人のこと。
私はその共通の友人とは、知り合ってから、約10年という歳月が流れているのデス。
しょっちゅう会っていた訳ではなく、お互い何かあったり、ふと思い出したかのように連絡を取り合ったりしてました。
彼氏のことで悩んだりすると、男目線の意見が聞きたくて、相談したりもしてました。
親身になって話を聞いてくれました。
過去に結婚もして、子供もいる、と聞いてました。
ある有名なホテルの御曹司だし、その方自身も会社を経営していると聞いており、信頼していました。
私はあまり男友達がいないタイプで、その方は唯一の存在でした。
去年、新たな仕事を始めたと、私のやっていることとリンクするから、協力してやっていってほしい、と話され、再び二人が繋がりだしたのです。
そして初めて本格的に仕事をやり始めると…、?マークがたくさん出てきたのです。
私の中で試行錯誤した結果、これまでのように、少し距離をおいて、仕事もお付き合いもしたほうが、この人とはうまくやっていけるのかな、という結論に到ったのです。
悪い人ではないし。
これまでの歳月もあるし。
このような、ワタクシ的には苦渋の決断をした途端、今一緒に仕事をしている方から(元々はその方が社長さん)、「共通の友人は、色んなことが発覚して会社から外しました。だからもう一度これから一緒にやっていってくれませんか?」とお話があり、現在に至る訳なのです。
もちろんその後共通の友人からは一切連絡はありません。
長くなりましたね。
その共通の友人が………、
じつは“女性”だったのですΣ( ̄□ ̄)!
性同一性障害デス。
ワタクシ、10年間もの間、“メンズ”だと思ってましたΣ( ̄□ ̄)!
裸になることもありませんでしたし(x_x;)
何が一番ショックかというと、
これまで2人から、そのような話は聞いたことがありました。
でも信じていなかったのです。
本人に確認しました。
本人の云ったことを信じてきてました。
今回の一番の決め手は、「親戚の方から聞いた」との言葉であったのですが(私も仕事上一度お会いしたのです)、
自分は何を今まで見て信じてきたのだろう…、と、自信がなくなったこと。
過去にそのことを話してくれた人たちのことを、信用していなかった自分、でも話してくれた人は、私を信用してくれていたんだと気づいたことへの自分への情けなさ、申し訳なさ。
本当に私は人の何を見てるのだろう…。
結局、共通の友人ではなく、知人であったってことですよね。
知人と友人との差をどこにおけばよいのだろう…。
心の境界線がわかりません…。
なんか、凹みマス。