イノセント・ラブの最終回をやっと見たのです。
オンタイムの時は、もつ鍋屋にいた私。
その時一緒にいたマイフレンドも、ドラヲタフレンド。
店内では、最終回まっただ中のドラマがテレビから流れてきており、
二人して、
「見たらあかん!見たらあかん!」
と(見たらいいやん…、とつっこみたくなるシチュエーション)言いながら
鍋をつついておりました。
伝統の月9・復活
感動の最終回でした。
やはり愛とは、無償に与えるものなんですね…。
ということを、再認識させられたドラマでした。
主人公のかのんちゃんを見ているだけで、じんわりとココロが温かくなりました。
「愛」とは、過去も未来も関係なく、一瞬一瞬をつなげていくもの…。
と最後語られていました。
またもやこの言葉に、ジーーーーーーーーーーン。
脚本は、浅野妙子さんでしたよね、確か。
あの「ラスト・フレンド」を書かれた方。
またもや素晴らしい作家さんの誕生です。
オンタイムの時は、もつ鍋屋にいた私。
その時一緒にいたマイフレンドも、ドラヲタフレンド。
店内では、最終回まっただ中のドラマがテレビから流れてきており、
二人して、
「見たらあかん!見たらあかん!」
と(見たらいいやん…、とつっこみたくなるシチュエーション)言いながら
鍋をつついておりました。
伝統の月9・復活

感動の最終回でした。
やはり愛とは、無償に与えるものなんですね…。
ということを、再認識させられたドラマでした。
主人公のかのんちゃんを見ているだけで、じんわりとココロが温かくなりました。
「愛」とは、過去も未来も関係なく、一瞬一瞬をつなげていくもの…。
と最後語られていました。
またもやこの言葉に、ジーーーーーーーーーーン。
脚本は、浅野妙子さんでしたよね、確か。
あの「ラスト・フレンド」を書かれた方。
またもや素晴らしい作家さんの誕生です。