豚角煮チャーハン
昼飯は、
だいたいいつも同じところ。
事務所の近くの
中華。
一番好きなのは、
豚角煮チャーハンです。
チャーハン作るときに豚の角煮と
その煮汁を少しいれていためるだけなんだけど、
これが美味い!
こんどじぶんでやってみよう。
と、
仕事が多くて
遅くなるのいやだからがんばったら、
今日は疲れました(x_x;)
やっぱ8時間睡眠てうそ
眠いです![]()
最近は平均すると6時間~7時間。
生活はかなり規則的だから、
なにかがおかしいです。
たぶん遊んでるなら平気。笑
それにしても、
昔からのこととか、
他人と比べてとか
色々考慮すると、やっぱり個人差がものすごくあって
なんか生物学的に根拠があるだろうと思ってた。
調べました。
ショートスリーパー、ロングスリーパー
実際にあるみたい。
以下、それについて
睡眠時間に関する個人差は決して小さなものではありません。
たとえば、フランスの皇帝ナポレオンが、
一日3時間しか眠らなかったのは有名な逸話です。
また、発明王のエジソンやレオナルド・ダ・ビンチも、
驚くほど短い時間しか眠っていなかったのも事実です。
一方、天才物理学者のアインシュタインは、一日に10時間も眠っていました。
実際、彼は「一日9時間以下しか眠らなかった日は、どうも頭がさえない」と
家族や友人に語っていたそうです。
一般に、毎日6時間以下の睡眠で過ごし、それで熟睡感が得られている人は「ショートスリーパー」
と呼ばれ、
一方、9時間以上の睡眠時間が必要な人は「ロングスリーパー」
と呼ばれています。
ショートスリーパーは人口の5パーセントくらい、ロングスリーパーは人口の10パーセントくらいを占めています。
残りの人が中間層となります。
性格の特徴
ショートスリーパーとロングスリーパーは、精神的なストレスについての対処の仕方も典型的に違います。
「ロングスリーパー」は、失敗や悩みを正面から受け止める人が多く、
その分だけ脳が酷使されるため睡眠時間が長くなると考えられています。
一方、「ショートスリーパー」は失敗してもくよくよせず、悩みを軽く受け流す傾向があります。
このため、脳の疲労は少なく、短い睡眠時間で済むのではないかと推測されています。
職業など
「ロングスリーパー」は周囲の環境に適応するのは苦手ですが、
独自の内的世界を追求することには優れています。
このため、研究者や芸術家に向いています。
一方、「ショートスリーパー」は人付き合いが得意で、周囲の状況に柔軟に対応するのに優れています。
そこで、外交的な性格が活かせる政治家や実業家に向いていると言われています。
以上
結構説得力あると思った。
わりとあってる(ノ_-。)
採血でわかること
会社のアレで健康診断行ってきましたー(>_<)
しっかりした健康診断なんていつ以来かわからない。。
やっぱり採血すれば大体わかるしね。
でも。
採血だけは昔からなんか嫌い。
他の注射はいいんだけど、
よくはないけど
採血は嫌いです![]()
長い。
じっと見てました
血が、ぴゅぴゅー って
黒かった。
おれ、血が余ってるなー。
採血でわかることを調べてみました![]()
■赤血球数(RBC)
血液中の赤血球の数を調べます。低い値の異常は貧血が疑われることが多く、高い値は少ないのですが、多血症、赤血球増多症が疑われます。
■白血球数(WBC)
白血球は、体内に侵入した細菌などを捕食し、また抗体を作り免疫の働きで細菌感染などから体を守っています。高い値は感染症、白血病などが、低い値は貧血、血液疾患などが疑われます。
■ヘマトクリット値(Ht)
赤血球容積率のことで、血液中に占める赤血球の容積を%で表したものです。低い値は貧血、高い値は脱水症、多血症が疑われます。
■ヘモグロビン値(Hb)
血色素は酸素の供給に重要な役割をもっています。低い値は貧血が疑われます。
■総コレステロール
血液中のコレステロール総量を調べます。値が高いとき、動脈硬化、高脂血症、糖尿病、甲状腺機能低下などが疑われます。
■中性脂肪
中性脂肪は、皮下脂肪の主成分になったり、エネルギー源として利用されますが、取り過ぎると、動脈硬化症や肥満の原因となります。
■HDLコレステロール
HDLは、コレステロールとエステル結合して、血管壁から肝臓に運んで分解させてしまいます。低い値のときは動脈硬化やネフローゼ症候群などが疑われます。
■GOT(AST)
肝臓の組織に障害が起こると血液中に増加していきます。急性・慢性肝炎や心筋梗塞などで高値になります。
■GPT(ALT)
肝臓の組織に障害が起こると血液中に増加していきます。急性・慢性肝炎や脂肪肝などで高値になります。
■γ-GTP
主に腎臓、膵臓、肝臓などの上皮細胞に含まれる酵素です。アルコールによる肝臓障害や肝臓・胆道病時に上昇します。特にアルコールの摂取量に敏感に反応します。
■ALP
小腸、肝臓、腎臓、骨、副腎など臓器に広く分布する酵素です。肝炎・胆管閉塞・骨新生が亢進しているときに上昇します。
■LDH
肝臓をはじめ腎臓、心筋、骨格筋、赤血球などに含まれている酵素です。肝臓病・心筋梗塞・白血病などで上昇します。
■総ビリルビン
ヘモグロビンの代謝産物で、胆汁色素の主成分です。肝臓疾患や胆道疾患で上昇します。
■総蛋白
血清中の総蛋白量を調べます。栄養障害、肝機能障害、腎臓障害(ネフローゼ)などで値が変動します。
■アルブミン
栄養状態が悪いときや肝臓に障害があると値が低くなります。
とりあえず、採血しよう。
ということですね

