※特に専門知識などは無く、素人の妄想を垂れ流しているだけです。
風呂に入っている時によく考え事をするのですが、自分勉強は苦手ですが様々な技術に関する記事を見るのは好きなタイプの人間でして…
その様々な記事から得た知識が完成に至った場合の未来なんかを考えています。
まず臓器複製関連
アメリカ辺りで結構前に脳の培養が出来てなおかつ乳幼児相当の脳波を感知したとか…
でも感知した途端批判の嵐とはやはり倫理的には難しいのでしょうね
生命として定義された時点でそれは命に対する冒涜になるのでしょうか
そして日本ではIPS細胞で内臓の小型の複製ができたというのもありましたね
そして既に皮膚などは普通に移植などに用いられている事から近いうちに技術的な面だけであれば人体そのものの複製も可能になるのではないでしょうか?
倫理的に不可能でしょうけど
倫理に引っかからない範囲、
例えば特定の臓器のみをバックアップという形で自身のDNAサンプルから健康な状態の臓器を複製しておき保存する事で病気などになった場合早急に移植出来る様になるのかなと思ってみたり
これならやってる事は自前のドナー提供とあまり変わりなく倫理的にもセーフかと思われます
自身で作ることができればドナーによる拒否反応も心配する必要がなく適合率も高いと思われます。
もう少しIPS細胞の培養が一般にも普及すればかなり自由度も変わってくると思いこれからの発展が楽しみですね。