こんばんは。
今日は比較的暖かい1日で過ごしやすかったですね

夕方の外遊びも苦痛ではありませんでした


ベビーサイン育児を始める際にお勧めなのが、日常のなかに出てくるルーティーンから取り入れてみることです。
例えば、赤ちゃんにとって【オムツ】を【換える】こと【食べる】・【飲む】こと、【お風呂】【寝る】、、、など1日のなかで何回も使う機会が登場します。
つまり見せる回数が多いのでより覚えやすくなります。

これは、指の向きが【飲む】になっていますが、次男くんは【歯磨き】と訴えています

長男くんが、歯磨きをしに行ったので自分の歯ブラシを取ってほしくて自分も【歯磨き】!と伝えてくれます。
一度持つとなかなか離してくれないんですよね~
1本持たせてもう1本で磨きます。それでも出来ないときは足の間に挟まれちゃうこともありますが、歯磨きは嫌いではないようです
今朝は、風が強いですが晴れてきた東京です。お散歩中に富士山の雪がちらりと遠くに見えていました。
さて、今日のサインは【待つ】です。
二人ボーイズの長男くん4歳は、ご飯だよ~と言っても遊びが止められなくてなかなか来ないのですが、食いしん坊の次男くんは食卓の準備が始まるや駆け寄ってきます。
自分の椅子には自分で座れないので、兄のお椅子をよく拝借していますが(^-^;
先日は、兄の椅子→テーブル経由→自分の椅子へ
次男
【頂きます】!のサイン。
夫
「頂きます?まだだよ?もうちょっとしたら出来るから待ってね!」
すると続けて
次男
「はーい!」と元気な返事とともに【待つ】のサイン。

座るの早すぎだよっ
この【待つ】というサインは意外と長く使えるサインで、便利です。
どういうシチュエーションかというと、お兄ちゃんのときは、例えばお店に入ってお兄ちゃんだけを席で座らせて待たせているとき。
私は商品を注文しにレジに並んでいる。待っててね~と店内で大声は出せないけれど、サインで時々伝えると待ち時間の不安が軽減されるようできちんと座って待っていてくれるのです。
さて、今日のサインは【待つ】です。
二人ボーイズの長男くん4歳は、ご飯だよ~と言っても遊びが止められなくてなかなか来ないのですが、食いしん坊の次男くんは食卓の準備が始まるや駆け寄ってきます。
自分の椅子には自分で座れないので、兄のお椅子をよく拝借していますが(^-^;
先日は、兄の椅子→テーブル経由→自分の椅子へ

次男
【頂きます】!のサイン。夫
「頂きます?まだだよ?もうちょっとしたら出来るから待ってね!」すると続けて
次男
「はーい!」と元気な返事とともに【待つ】のサイン。
座るの早すぎだよっ

この【待つ】というサインは意外と長く使えるサインで、便利です。
どういうシチュエーションかというと、お兄ちゃんのときは、例えばお店に入ってお兄ちゃんだけを席で座らせて待たせているとき。
私は商品を注文しにレジに並んでいる。待っててね~と店内で大声は出せないけれど、サインで時々伝えると待ち時間の不安が軽減されるようできちんと座って待っていてくれるのです。


