20年来の付き合いであるLarkを辞め いま変えようとしてる
"Black Impact"を吸いながら、何となく考えてみた。
そりゃもう、
恥ずかしいぐらい 真剣に。
"母の恋愛" についてw
思春期に出逢った 父と母。
おそらく 何にも代え難い想いで燃え上がるような恋愛をし、
何にも代え難い愛の結晶である オレを生み出した。
父母 共に、十代後半の出来事である。
オレが1歳になるのを待たずして 急逝した父。
事実を何も理解出来てないオレを横目に 降り積もる雪、
母の 深い哀しみ。
その想いを考えた上の言動やら行動を出来るようになったのは
割と最近だったりする。
ただ‥
それは 母のため とか 父のため とかじゃなく、自分のため。
思いに応えるだけが親孝行じゃない。
富や名声を得て社会的に立派になる事だけが親孝行じゃない。
"そこに居て、示すコト"
少なくとも 天に召される日までは、その心に示しちゃる。
オレの親孝行は そういう結論に至った。
これは、恋愛においてもいえるコトだと思う。
想いに願いを込めるのではなく
願いに想いを込める。
その上で 示していけばいい。
そうすれば
「矢印」の"向き"とか "強さ"の関係なしに ヒトは 更に強く
優しくなれる、と思う。
ココんちの数少ない愛読者なら 理解してる/してない 関係なく
わかってるハズ。
"現実"は たとえ重たくても、
"真実"は それをも超える。
とかって
朝から真面目過ぎか? おはよ。
(*´∀`)ノ