先生。 ブログネタ:先生になるならどの教科の先生? 参加中実は先生になりたい時期も確実にあったHIRA岡ですけども。国語です。現役の先生でも "極めてる"人は 限りなく少ないと思います。「日本人で良かった」‥そう思えるほど 日本語は奥が深く、奥が深いからこそ少しでも "極み"に近づきたいと思った。ってのも、昔話です。