荒川祐二さんの
ブログを読み終わると
温かい涙が溢れて止まりませんでした

初めてのことで
正直戸惑いました

生と死

初めて意識し深く考えたのは
小五の国語の授業で教科書を読んでいる時でした

死後の世界が本当に怖くて
死にたくないと深く深く思いました

今も死に対する恐怖はありますが
身近な人の死を通して
近く感じる時もありますし 
またその人達の生き様から
たくさんのことも学ばせて頂きました

どこまでも正解は見えないかもしれませんが
泥臭く
懸命に生き抜いて
最後の時を迎える前に
私として生きたことを後悔しない人生を歩みながら
生きていきたいです