한국으로 갔다왔음...
おととい帰ってきました
うそん、、、はるまりいっそよ
혼자여행은 최고다!!(⌒⌒)
ほんま楽しかった
ひとりだからこそ体験できたことがほんとに嬉しかった
初日は仕事を半休取って、そのまま空港まで直行して空港でランチを済ませて
夕方に韓国に到着しました
飛行機では緊張して一睡もできなかったけど、着いてみると意外と心は平安で
地下鉄も間違えずにホテルのある市庁までいくことができたのですが
ホテルの場所がよくわからなくて、ホテルに電話したところ
「この番号は存在しない番号です...」
「...え?」
何度かけても同じ。。。
見回すと大きなホテルとカフェとコンビニと飲食店ばかり、、、
まさか詐欺か?と思い、少しパニック。。
でもそこは落ち着いて、大きなホテルの受付の人に
「ほくし、、、い ほてrり おでぃんぢあらよ?」
と聞いてみると
カフェの向かい側にあるらしく、、、もう一度探してみると、細い道を入り込んだところにあったのだ
とりあえず安心をとりもどして、
ホテルにチェックインできました。
そして、その日はおそらく20時ころにホテルについたので晩御飯すらとってないので
ご飯を食べたいところだったのですが、
周りには沢山のあじょっしが酔っぱらってうろちょろしているような
治安の悪い場所だったのでこのあたりは無理かな。。。と思い、
祈りつつ、、、ホテルを出て、少し歩くと、アジュンマが一人でやっている
たぶんミョルチグkッスのお店があり、たまたまお客さんはZEROだったので
「よっしゃ!!」と思い
そのお店にはいると、券売機が。
チケットを買って、席待ってくださいという文字があったので
まっていたのですが、一向にチケットを確認する気配がない。
そしたら、カランコロンとエプロンをつけたあじょっしが入ってきた
ちょぎ、、いご、、、
と、言ってそのあじょっしにチケットを渡すと
「ん?いごもや?」
と、アジュンマに聞いていた。
・・・?この人誰だ?
すると、アジュンマが
「お客さんが券買って席で待ってたらいいんだよ!外人じゃないんだからそれくらいわかるでしょ」
と、言う。
・・・「うぇぐくさらみえよ。。。^^;」
「おも、ちんちゃ?うぇぐぎにや?」
こうゆう反応はなかなか嬉しいもんだ。韓国語を勉強している立場からすると
露骨に外国人扱いされるより、自然な韓国語で話されるほうが勉強にもなるし
ちゃんと会話できている事を実感できたりするしね^^
ついでに、私が入店して、座った横の席に、一食綺麗に用意されていたのだ、、、
結局それは私が入店する前に居たお客さんが、
食券を買っといて、電話しながら店をでていってかえって来ないという。。韓国らしい。。
結局それはさきほど出てきたあじょっし(本当は迎え側の焼肉屋のアジョッシ)に
食べてくれと。
そして、なぜかアジョッシはわたしにマンドゥを分けてくれたーーー
お腹すいてたので、あんまり好みでないミョルチグクスだけよりは
マンドゥがあるのはすごくありがたかったーーーーー
かむさはむにだばっかりゆうてたら
あじゅんまに
「かむさはむにだえはるちゅるあねーーーー」
といわれる。
これどういう意味なんか正直わかってない。。
でもたぶん、ありがとうの使い方わかってるね~~てきな?感じなんかな?
まあそんなこんなで、横に座ってたアジョッシとは私的には沢山話ができたので
すごく楽しかったのである。
その後は
光化門の書店に行こうとして、
歩いていこうと思ったのだが、
夜だったので、見えるはずのセジョンテワンの像もどこなのか全くわからず
寒かったのもあって、タクシーをとめる。
私「光化門書店の前にいってください」
「?光化門ってここやねんけど(関西弁翻訳)」
私「え?光化門書店知りませんか?(実際は存在しない)光化門の駅の近くにあるんですけど。。。」
「。。。ッシ。。。なんのことをいっているんだ」
私「(^^;)」
私「とりあえず光化門駅いってもらっていいですか」
「・・・ッシ・・何を言っているんだとりあえずもくそもそこが光化門だよ・・・」(ちょっと呆れてる)
私「すみません外国人でよくわからなくて、、、どうしよう。。。世宗大王のとこはだめですか?」
「外国人もなにも・・・世宗大王像は後ろにあって、車で行くと遠回りしないいけないんだ」
私「あ、じゃあ歩いていく方が簡単ですかね?」
「簡単も何も車だと回っていかんといけないんだよ(2回目)」
私「そしたら・・・歩いていきますね!すみません!ありがとうございます!」
「うん、そうして~はいはーい」
って、ちょっと運転手とごだったけど、なんとなく会話はできたので、こんなことが
初日から経験できてほんとよかったな~
こうゆう経験もしとかないと。。。
友だち同士でくるとこんなことも経験する事はないだろし
なんでも自分達でスマホとかで解決してしまうから、
こうやって現地の人達と直接触れ合うことって大切^^
次回は2日目について書きます^^
