愛鳥フェスティバル 〜小鳥の展示 ヒナ編〜 | 並うずら日記~徒然なるままに~

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スーパーで買った卵を温めて生まれた、2匹のうずらの成長日記です。
登場鶉物
「瑞」ずい 2016年 1月 9日生
「初」うい 2016年 1月10日生
「椎」しい 2016年 8月31日生

愛鳥フェスティバルレポート第4弾です!

これまでのレポートはこちらから

〜愛鳥教室〜

〜即売会〜

〜うずらの展示〜


5月27日(日)愛鳥フェスティバルに行ってきました。

今回は展示の中でもヒナヒナちゃんたちの紹介です。

展示室には沢山のヒナ達がいました。
ヒナ達に餌やり体験が出来るんです!

もうめっちゃかわいい!

ピィピィ!ピィピィ!

たまりません。







もうみんな可愛くて可愛くて! (*'▽'*)




その隣には佐屋高校の文鳥プロジェクトのブースがありました。

こちらでもポストカードを頂きました。





弥富は白文鳥の発祥の地
昔は沢山の文鳥農家さんがあったそうですが
今は少なくなってしまったとか。

弥富文鳥の発信・繁殖を目的として、
弥富文鳥復活をさせる活動をしてるんだそうです。

うちも15年ほど前、弥富のお祭りで
白文鳥と桜文鳥を購入し飼っていたことがあります。



弥富と言えば金魚と文鳥の街だと思っていたのに

今、文鳥は大変なことになってるなんて
知らなかったです。

頑張って欲しいです。





そしてこんなプレゼントもありました。


ダンボールにいっぱいのアワの穂
お一人様1枚ビニール袋に詰めてお持ち帰りして
くださいって!


実はずいとしいにあげたことがなかったの。
何本か少しだけ頂いて来ました。




ずい

こんな感じに吊るしてみました。


何か変な物があると警戒中!





しい

はじめは警戒していました。


しばらくしたら
しいちゃん遊びながら食べていました!




愛鳥フェスティバルとても楽しかったです。
来年も是非行きたいな。