ちと面白い記事あったので、ライブドアのニュースのところからコピペさせていただきやす。そ~れ!
「一生家賃を払うくらいなら、いっそのこと家を買ったほうがお得でしょ! だって、ローンを払い終わっても資産として残るし…」。実際には必ずしも家を買うほうが賃貸よりも得とは言えないのですが、それでも家を買いたいという人は多いですよね。いわゆる持ち家信仰というやつです。
いつしかオレも一国一城の主に…、なんて夢見ている人もいるのでは? じゃあ、いっそのこと本当の城の主になってみますか? 実は現在、富山県富山市にある株式会社 シマダ住宅が、文字通りのお城を販売しているのです。
でも、いったい誰が建てたものなんでしょう? ひょっとして有名な武将が使っていたとか?
「いえいえ違います。地元のある建設会社の社長さんが、建てたものなんです。なんでも、城下町とお城を造るのが長年の夢だったそうですよ。ですが、建てたはいいのですが、その会社が倒産してしまいまして…。それで手放されたのです」(シマダ住宅 飯島さん)
社長はなんでも住居してではなく、ゲストを呼ぶための“迎賓館”として使用していたとか。そこで今回はリフォームをし、住宅用として改めて販売されることになったそうです。
木造瓦葺3階建てで、敷地面積は約202坪。1階には18帖の和室と台所、お風呂、トイレが。そして2階は12帖の和室、3階は板の間という構造になっています。水道、ガス、電気などももちろん完備。
そして気になる価格はというと、4100万円ナリ。集落を見下ろす高台に建っていて、きっと大名気分を味わえるはず。お城なんてめったに売りに出されるものではありません。将来はお城のような家に住みたいと夢見ていた、そこのアナタ。いまなら本当のお城に住めるチャンスですよ。こんな物件は、いかがです?(梅中伸介/verb)
と、いうことです。
つーか、4100万円なんてたけーよ!!!つーか、そんなのありましたっけ・・・?富山のみなさんやそうでない人、買いますか~!?俺は買いません、ではなくて買えませ~ん^^