お久しぶりです
もう8月も中盤に差し掛かかろうとしていますね

もう8月も中盤に差し掛かかろうとしていますね
全然更新出来ておらず。。
書きたいことはたくさんありますが、忘れないうちに昨日の娘との話を記録。
最近夜寝る前に、娘が博士になり、私が不思議に思うことを質問して博士が答えるというやり取りをしています。質問は娘の歳の数、4つ。
→そうめんが太かったらうどんと間違えるから
→空にいる雨の神様がたまに降らしたくなるんだよ
→一日頑張ったら体が汚れるからだよ
→それは家がめーっちゃ遠くて、海も山も超えて行かなくちゃいけないからだよ
などなど、たわいもない質問に娘が頑張って答えてくれます
そんな会話の中で、唐突に、「〇〇ちゃんがママに鍵を渡したからママは〇〇ちゃんを産めたんだよ」と。
え?と思ってよーく聞いてみると、
娘:「赤ちゃんはね、お空にいて、ママを見てて、そして鍵があるから、それをママに渡しに行ったら、ママが赤ちゃんを産めるんだよ」
私:「え?そうなの?じゃあ〇〇ちゃんはお空からママのこと見てたの?」
娘:「そうだよ。ママに渡したのは、〇〇君と2人の鍵だよ。」
私:「じゃあなんで〇〇君は後で産まれてきたの?」
娘:「〇〇君は、鍵を渡しに行くのに遅れちゃったの!だから〇〇ちゃんが先に渡しに行ったんだよ。」
私:「じゃあなんで〇〇ちゃんは、いっぱいママがいる中でこのママの所に鍵を渡しに来たの?(ワクワク
)」
娘:「それはね、ママが1番可愛くて。。」
私:「うんうん
」
娘:「余ってたからだよ!!」
私:


余り物の私の所に来てくれてありがとう

これがいわゆる胎内記憶なのか、4歳の娘が創作したお話かは分かりませんが、楽しい会話でした
実は娘が2歳過ぎた頃に、一度ママのお腹の中にいた時はどんな感じだった?と聞いてみたことがあります。
その時は、
「なんだかプカプカしてて気持ち良かった!」
と言っていました。
羊水にプカプカ浮かんでいる感じだったのかなー
改めて産まれて来てくれて良かったなーと思った夜でした
(その後中々寝ず、イライラもしましたが。笑)
