会社で実施される献血に対して、


 献血協力のはがきが来た。

 
  yoshiのブログ

 初めての案内である。


 今年の冬は、例年になく血液が不足しているのだろうか?



 昨年は、久しぶりに年間3回の献血を行った。


 今まで、合計61回の献血を行っている。チョキ


 2/12も献血して、当面は献血100回を目指そう!! 


 毎年3回献血して13年で達成する計算だアップ


 



昨日の昼間にちょっと痒いと思っていたら

今日は、太ももが真赤になり、少し熱をもっています。


冬に、虫さされではないと思うし

余分な脂肪分がでてきたかな?


中国に進出している日本の外食チェーンで、牛丼チェーン吉野屋の
153店舗をしのぐ、日本の外食チェーンが存在する。
その名は、「味千(あじせん)ラーメン」
九州の熊本市に本社を置き、地元熊本を中心に国内に105店を構える
ラーメン・チェーンだ。

 私は熊本県出身で、学生時代にこの味千ラーメンによく行ったものだ。
就職して20数年たつが、今でも熊本に帰った際は、このラーメンを
必ずといっていいほど食べる。

 この「味千(あじせん)ラーメン」は、40年前の1968年、熊本県庁前のわずか
7坪の敷地から出発した。現在でも、熊本以外ではほとんど知名度がない。
東京や大阪にも出店しているが、チェーン店の7割は熊本県内に集中する。

 数年前中国に行った際に、この味千ラーメンが、上海の中心地で見た時は
驚きと、熊本の会社が中国で頑張っているのを嬉しく思った。

 資金力があったわけでも、現地事情に通じた特別な人材がいたわけでもない。
そんな味千ラーメンが、なぜ中国で吉野家を上回るほどの急成長を実現できたか。

2代目社長を務める重光克昭氏は次のように語っている。

 『パートナーに恵まれ、信頼関係をしっかり築いたうえで、
 彼らが必死にがんばったことが大きい』

グローバル化がどんどん進む中、商品力、販売力だけでなく、
パートナーとの信頼関係も重要となっている。