目が離せないー生後8ヶ月 | <エッセー>バーバと双子のドタバタ珍道中

<エッセー>バーバと双子のドタバタ珍道中

自宅から歩いて5分の所に住む娘夫婦に双子が誕生。「チョー、カワイイー!」と顔が崩れぱなしです。毎日のように行ったり来たりの生活から生まれたバーバと双子の珍道中です。

あっという間に生後8ヶ月を半月もすぎてしまいました。いろいろあって、ブログを書くのがおいつかないままに・・・。

ずりばいからお座り、また、ずりばいと。ハナはつかまり立ちをして、手の届くものすべて、手当たり次第に触ったり、口にいれたり。サチはまだ、つかまり立ちができませんが、座って、黙々と一人でおもちゃ遊びをしている時間が増えてきました。

二人が絡み合って、仲良く遊んでいるといいのですが、相手の髪の毛を引っ張ったり、おもちゃの取り合いっこをしたり、相手の目をボタンをスイッチ オンするように触ろうとしたり・・・。なにが危険な行為なのか、全く判っていないので、目が離せません。

一人を抱っこしていると「ワタチもワタチも・・・」とばかりにもう一方も抱っこを要望したり、一人に離乳食を食べさせ始めると「ワタチも・・・」とばかりにダダをこねたり。やっぱ、双子は大変・・・。

ママから受け継いだ免疫が切れてきて、双子が次々と風邪。また、耳だれで耳鼻咽喉科や目やにで眼科、あせもの親玉のような状態で、首の後ろが真っ赤に。皮膚科のお世話になったり。医者通いで大変。バーバは風邪をこじらせ、ダウン。(写真は20日前のものです)