ありがとう。
仕事の早番を終えてから向かったから、間に合うか不安だったけど、しっかり間に合い握手させてもらいました。
どれほどかけて自ら歩いて、一人ひとりと向き合い、しっかりと握るように握手をしてくれるのだろう。
あなたの、ペンへの温かい気持ちがヒシヒシと伝わってきます。
その気持ちを、あなたにしか出来ない方法で示してくれること、幸せに思います。
こんなにも愛してくれてありがとう。
どうか、あなたの頑張りが実りますように。
そして、微力ながらわたしも力になれますように。
오빠、体調を崩さないように、
どうかゆっくり休めますように。
サランへ
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