こんにちは!内野です!!

“どんだけ~~”
の言葉だけではなく、その確かなメイクの技術で美を極める存在として名高いIKKOさん。女性なら、IKKOさんの本を買ったり番組をチェックしたりしてメイクの勉強をしたことがある人もいるのではないでしょうか?
確かなポジションを確立した彼女とはいえ、やはり自分のセクシャリティーとの葛藤と、恋愛の苦悩もあったと思います。そんな人一倍悩んで素敵な女子力を磨いてきたIKKOさんの名言から恋愛観を磨いていきます!!

“愛の形って歴史と共に変化していくのよ”
“ボロクソ言われてイチイチ落ち込んでちゃダメ!そんな時こそグイグイ来る!と思わないと。自分の気持ちがグイグイ来る!と思えば燃えてくる。”

“女にとってトキメキは、きれいのエッセンス”

“自分にとっての本当の幸せを手に入れるには、それなりの時間と手間、努力が必要なんです。しかも、残念ながら幸せは永遠でないから、幸せでい続けたいのなら、努力もずーっと続けなくちゃいけない。無難にクリアできる人生なんて、ないんですよ。”

「美を提供できる人になりたい、追求できる人になりたい。そしていつまでも自分らしくあり続けたい。」そんなエネルギー溢れる人柄が伝わってきます。
辛い目にあったこともきっとあるでしょうが、自分が「こうなりたいっ!」と思ったことを自分の力でこなしてきて、悔しさは自分を磨く向上心へ変え、いつでも輝いているIKKOさんの人間性は立派な女子力だと思います。

人は恋愛でも何でも、相手との関係に安心を感じるとついそれまで行ってきた努力を怠ってしまったり、幸せすぎてそんな努力をしていた自分を忘れてしまうものです。
愛も人生も幸せも、目には見えませんが確かに存在するもので存在するものは有限です。
常に努力する自分とトキメキを大事にしましょう!!!

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こんにちは!内野です!!

“誰かを欲するくらいでは生温くて、渇望するくらいに心が動いたところが恋だと思うんです。”

失恋ソングを聞くならこの人!!という好きなアーティストさんはいますか?病みたい時や片想いで切ない時、そんな自分のシチュエーションに共感できるお気に入りのアーティストさんの存在は大きいですよね。

恋をしている時も、失恋した時も、人生の壁にぶつかっている時も聞きたくなるアーティースト、JUJUさんの名言から参考にしたくなる恋愛観をお届け!!

“恋も仕事も前向きに、生身の人とのふれ合いが一番大事です。一人じゃ生きていけないですから。会わなきゃよかったって人もいますけど、会ってよかったって思う人の方が多いし。”

“どう考えても“好きにならないほうがお互いにとってラクなのにな”ってわかってるのに、どうしても好きになっちゃうことってあるんですよね。ハッピーエンドは望めないし、未来もない。だったら、いますぐにふたりの時間を止めてほしい--そういう気持ちを経験したことがある人って、少なからずいらっしゃると思うんですよ”

“私のまわりには、男を見る目がない女性が多いので--たとえば本人から”彼、どうかな?”って聞かれたら”私はあんまり好きじゃない”って言うかもしれないけど。だって、何を言ってもやめないでしょ? ”やめとけば””そうだよね”って話になるんだったら、最初からそいう恋愛はしないと思うし。私にできることがあるとしたら、恋愛がダメになったあとの心のケアだけだと思う”

““この人のこと、好きにならないほうがいいのにな”って頭ではわかっていても、それでも惹かれちゃうことって多々あると思うんですよ”
“愛ってなんだろう?っていうのを考えて。その時は「たぶん、死ぬ時に、あれが愛だったのかなって分かると思う」って言ってたんですけど、3年経っても私は1ミリも成長してないみたいです。だって、誰かのことをすごく愛していると思っても、ほかの誰かのことが気になったりするでしょう…。”

“愛がなんなのかは未だに分からないけど、あまりにも実態がないものであるにも関わらず、間違いなく心にグッってくるものだからこそ、みんなが、愛の虜になるんだろうなとは思いますね。”


ドラマだけではなく、PVも世界観が出ていて10代から20代の層に高い支持を受けているJUJUさん。
彼女の恋愛観はあなたの心に響きましたか?

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こんにちは!内野です!!

・・・今日はいよいよバレンタイン。


あなたの気持ちを後押しする恋愛名言をお届け♪

“もっとも大きな幸福とは、愛した後で、その愛を告白することだ。”byアンドレ・ジッド

アンドレ・ジッドはノーベル文学賞を受賞し、ポール・ヴァレリーやオスカー・ワイルドとも親交があったフランスの小説家。

ジッドの作品は彼自身の経験が色濃くでていて、主人公の既成道徳に対する背徳感と悲劇が、いつも読み手をハラハラさせる。

色んな「好き」の形があるだろうけれど、どんな「好き」も言葉にしなければ形を成してはくれません。

ジッドは、その考え方や恋愛観をさらけ出したせいで禁書にまでされた作品もあるぐらい、自分の気持ちにとても正直な人物。

人生の時間は決められているのに、周りや世界を気にして自分の「好き」の気持ちを押し込めていいの?

「好き」って伝えられるのは、いろんなタイミングがまるで歯車のように噛み合った一瞬だけ。

多くの人にとって、バレンタインはきっとそういう日。

“大胆は勇気を 臆病は恐怖をもたらす。”byプブリウス・シル

ジッドのように、自分の気持ちに自信を持って相手に「好き」を伝えてくださいね。

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