こんにちは!内野です。

“わが生涯に一片の悔いなし・・・!”

前回好評を受けた「トキ」に引き続き、今回は同じく北斗の拳・ラオウの名言から恋愛観を磨いていきます!!

“心魅かれた女の情けは 男にとって最大の屈辱!!”

“ケンシロウを捨てろ!!そして今日からこのおれを愛するのだ!”

“おれを恐怖させたもの・・・それは・・・愛か!!”

“ユリアもまたおれの野望のひとつ!!”

“あ・・・愛・・・こ・・・れが・・・!!”

“誰を愛そうがどんなに汚れようがかまわぬ!最後にこのラオウの横におればよい!”

“うぬへの愛を・・・一生背負っていってやるわぁぁ!!”

“いまだ愛をしらぬゆえに哀しみがみえぬ・・・愛とは・・・哀しみとは・・・知るすべはただひとつ!ユリア!おまえの命をくれい!!”

“おまえ強さは愛を捨てた者と・・・心に愛を刻みつけた者との違いと・・・!!”

作中でのラオウの人柄は一言でいえば「超諦めの悪いオレ様男」。
力でものを言わせることも多く、まさに力と恐怖で支配する独裁者タイプとも言えるかもしれません。

ですが幼少から両親も知らず、拳を極めることだけを目指してきた自分を信じて意志を貫き続ける野心家という見方もできるかもしれませんね!
ただ現代で言うと典型的な『家庭を顧みない冷血夫』タイプでもあると思いますが、どちらにせよそんな非情な彼が一人の女性への愛のために翻弄した最後の姿は胸が熱くなります。

もう少し気付くのが早ければ、もう少し早く自分を見失えていたなら、悔いはなくてもやっぱり人は誰か隣りにいてくれる人を求めているもの。
やり過ぎは禁物ですが、悔いがないよう相手への想いを伝えてくださいね!

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こんにちは!内野です!!

かっこいい恋愛名言を世界から集めた名言集。
今日はイタリアの脚本家ディエゴ・ファブリの言葉からです。

“愛とは相手に変わることを要求せず、相手をありのままに受け入れることだ。”

よく「相手を変えさせるのは自分次第」という言葉が女性の同士の会話で出てきます。

「浮気ばっかりするのは自分が魅力のある彼女じゃないから。」

自分次第という言葉に翻弄されてむしろ自分の首を絞めてしまっている気さえします。

相手に変わってもらおう、変えようと思って好きになる事がそもそもズレているのではないでしょうか?

“「心を受け取る」とかいて「愛」と読むのだす”by BASARA(多聞)

浮気を受け入れろとか、放任主義のままでいろとか、そういうことを受け入れるというのではなくて、相手が自分に対して寄せている気持ちを受け入れるのがディエゴ・ファブリの言いたいことかもしれません。

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こんにちは!内野です!!

恋愛に関する総合情報をお届けしている『恋活マガジン』ですが、今日から新しいコーナースタートの告知です


その名も「恋愛保健室」!!

ユーザーさんたちが、自由に恋愛相談をできる掲示板の公開なのですが、このネーミングを考えつくのに時間がかかりました・・・


「恋愛相談」や「恋愛カフェ」なんて候補もあったんですけど、ちょっとありきたりですし。

「Girl's ○○」みたいなネーミングも良いかな~って考えたんですが、私自身、なんでもGirl'sってつけるのが嫌悪感があり却下。

○○女子とかもそうですけど、あの別にGirlって年齢でもないのにGirlって何かとつけたりする風潮いかがなものかと・・・

なんて色々悩んだ結果が「保健室」だったわけなんですけど、先輩スタッフからは「響きが嫌らしいね笑」なんて突っ込まれちゃってます(*^▽^*)

もちろん卑猥な内容ではなく、純粋な恋愛相談の場として利用してもらいたいものなので、ぜひご活用ください


恋愛保健室~気になる恋の悩みをみんなで解決~

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