こんにちは!内野です!!
今年の夏休みは台風ラッシュですね。よさこい祭りなど、夏のイベント開催にも影響が出ているようで、年に一度田舎町が賑わうイベントを抱えている地域にとっては本当に酷なことだと思います。

日本では、冠水などによる被害は国費で保証していないので、今回被害に遭われた方々は実費で乗り越えていかないといけません。年々、台風や大雨による水害の被害が大きくなっているように感じますので、今後を見据えてそういった保証も取り入れてほしいですね。

話変わりましてタイトルですが、みなさんはどっち派でしょう?
恋活マガジンでリリースされているコラムで、男女の永遠のテーマとも言えるデート代に関する分析が紹介されていました。(詳細:「デートは奢る派」vs.「デートは割り勘派」の心理を徹底分析!相手の本気度が高いのは○○派?

そして結論から言うと、
本気度の高い男性は「奢る派」
本気度の高い女性は「割り勘派」

だそうです!!


男性は、女性のために見栄を張ろうとします。好きな女性の気を引くには、自分を大きく見せないといけないためです。そのため、特に初デートにおいて奢る気配がなかったり、とくに気にすることなく割り勘を提案してくる彼は、「そもそもデートと思っていない」「最初から気はなかったけど、ご飯くらいなら行くか」など真剣度の低い男性と言えます。脈なしと取るのが無難ですね。

対して、女性は気配りの生物。好きな男性のためなら、なんとか協力しようとしてあげるのが昔ながらの良妻の姿であり、男性も家庭的な性格だと思ってくれるのです。そのため、初デートで自分も気がある男性との食事デートとなると、「あんまり良くしてもらうのは悪い」「がっついているように思われたくない」と心理が働いて、自然と「いくらでしたか?」「いくらか出させてください」という言葉が出てくるものなのです。

つまり、「良い歳して奢らないとかあり得ない!」という女性は、そもそも真剣度の低いタダ飯食らいというわけですね。
よく恋愛相談の内容に、「年収1000万くらいある30代後半の起業家男性と食事にいったけど、奢ってくれなくてビックリした!普通じゃないですよね?あり得ないですよね?」というご意見がありますが、年収1000万稼ぐ30代男性は放っておいても女性が寄ってきますし、どんな人がタダ飯食らいのミーハータイプなのか熟知しているものです。
実際、高収入男性の中には、騙されたくないという一心から奢らないことで女性の出方を見るという人もいるようです。

そんな駆け引きどうなのっ!!?と思いたくなりますが、やっぱり交際・結婚となると愉しいだけじゃなくて、支え合っていくことが必要となります。婚活においては、金銭面で支え合うというのは大事なポイントなのかもしれないですね。

「これだけお金をかけたのに、良い返事をもらえなかった!」と言う男性
「良い歳してるのに、食事も奢らない甲斐性無し!」と言う女性


自分がしていることに過度の見返りを求めたり、自分は手放しで他人に何かしてもらうことを求めていたりしているかどうか、デート代の考え方でよくわかるという内容のコラムでした。

みなさんはどう思いましたか?

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こんにちは!内野です!!
恋のビタミンになる恋愛名言をお届け♪

“The real lover is the man who can thrill you by kissing your forehead or smiling into your eyes or just staring into space.”
(真の恋人とは、額へのキス、
微笑み、もしくはただ宙を見つめるだけで、あなたを興奮させてくれる男のこと。)

マリリン・モンローと言えば、伝説のハリウッドスター。

そんな彼女が考える、真の恋人の定義。やっぱりスリリングな恋が好きだったのでしょうか?

でもきっと女性なら誰でも好きな人とは、いつまでもトキメキが欲しいと考えたことがあるのでは?

何か特別なことはしてくれなくても、微笑んで見つめてくれたり、手を繋いでくれたり、そこにただいてくれるだけで、自分をこんなにもときめかせてくれる。

伝説的なハリウッド女優も、人並みの恋する乙女の感情を持っていたみたい。

貴女の真の恋人の定義はなんですか?

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こんにちは!内野です!!
みんなの恋のビタミンになる恋愛名言をお届け♪

“Love is always destowed as a gift - freely, willingly and withough expectation. We don't love to be loved; we love to love.”by Leo Buscaglia
(愛はいつも惜しみなく、こころよく、そして期待するわけでもなく与えられる。私たちは愛されるから愛するんじゃない。愛するために愛するのだ。)

あなたの周りに、「好きって言われたから付き合った」という、所謂“受け身の恋”をする人はいますか?

彼・彼女たちには、きっと苦労をかけなくても人からアプローチされる、何か不思議な魅力があるのかもしれません。

でも相手から与えられることに慣れていて、与えることをしない人の魅力って何なのでしょう?

きっとないのです。

自分から言う勇気がなくて、受け身になってしまう、受け身予備軍の人。

それが慢性化する前に、どうか自分の意志で、自分の声で、「好きだ」と言える人を見つけてください。

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