こんにちは!内野です!!
みんなの恋の雨雲を晴らす恋愛名言をお届け♪

“Stolen kisses are always sweetest.”by Leigh Hunt
(奪われるキスはいつだって甘い。)

「愛情度はキスに表れる」なんて言われている。

だって、好きでもない人とキスなんて簡単にはしないのだから。

いろんなキスがあるだろうけれど、奪われるキスほど相手の気持ちの強さを感じるものはないのかもしれない。

奪われてしまえば、あとはもう恋の虜。

甘いと感じれば中毒になるかも・・・。

ラブホリックにご注意を。

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※この記事は2014年6月2日にFacebookページ『世界の恋愛名言集』に掲載された内容です。

こんにちは!内野です!!

みんなの恋の雨雲を晴らす恋愛名言を今日もお届け♪

“All my life, my heart has yearned for a thing I cannot name.”by Andre Breton
(人生で、私の心が恋しく思ったものは名をつけることもできないものだった。)

ありきたりなラブソングの歌詞で、「この気持ちにどんな名前をつけよう」なんてフレーズが出てくる。

さらに安っぽいラブソングは、「これが愛だ」なんて続くわけだけど・・・誰かを愛しいと思う気持ちに名前を付ける必要なんてあるのだろうか?

愛しくて、もどかしくて、名前を考える余裕すらない。そういう気持ちだから、いつまでも恋しいと思えるものなのかもしれない。

「相手のどんなところが好きなのかも言えないのに、それって好きって言えるの?」と言う人がいるけれど、

そもそも言葉にするのもままならない感情なのだもの。「好き」に決まってる。

どうか、言葉や形にすることにこだわらないで・・・そんなことを感じる恋愛名言でした。

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※この記事は2014年5月31日にFacebookページ『世界の恋愛名言集』に掲載された内容です。

こんにちは!内野です!!
みんなの恋の雨雲を晴らす恋愛名言を今日もお届け♪

“Love is my religion - I could die for it.”by John Keats
(愛は私の信仰だ。愛のためなら死ねる。)

信じる力って、とてつもないパワーと影響力を持っている。その最たるものが信仰だろう。

最近は無宗教だなんて人も増えてきて、忘れられた神様たちが消えていくような時代になった。

神様を信じなくなった人・・・でもみんな愛する人のことは信じてる。

その人のためなら、毎日仕事も頑張るし、何かあれば必死になって守ろうとする。

その愛のためなら自分を犠牲にできるし、死ぬこともできる。

そんな強い信じる気持ちは確かに、現代に息づく信仰と言えるのかもしれない。

あなたは自分の相手への愛する強い気持ちを信じていますか?

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※この記事は2014年6月1日にFacebookページ『世界の恋愛名言集』に掲載された内容です。