こんにちは!内野です!!

先週よりも若干涼しくなって、過ごしやすくなりましたね
私も夏バテぎみだったのですが、寝やすくなって体力が回復したように感じます
とは言っても、寝ている間の脱水症状などは年々被害が深刻になっていたりもしますので、みなさんも水分補給をこまめにとってください。

このところ、女児をターゲットにした悪質な犯罪が増えていますね・・・倉敷の事件はなんとか解決しましたが、東京都のお隣千葉県松戸市ではニュースになっただけでも2件も帰宅途中の女児を連れ去ろうとする場面が目撃される事件がありました。
せっかくの夏休みなのに、子供たちが安心して遊べない環境になりつつあることに憤りを感じますね

そんな中で、『アニメオタク=小児性愛者犯罪予備軍』という風潮になりつつありますが、みなさんはどう思いますか?

アニメが好きな人から言わせると、「絶対違う!!」という怒りの声が上がっていますし、私自身、趣味と性癖を繋ぎ合わせるのはこじつけでは?なんて思います。

でも、どう考えても「それ現実社会で起きていたら犯罪ですよ?」て思うような、女児と成人男性のラブストーリーが放送されていたりするところを見ると・・・関係ないってことないんじゃない?って思っちゃいます。

吉原から始まって現代のキャバクラなどの風俗文化からみるように、日本は疑似恋愛に没頭してしまう傾向にあると思います。疑似恋愛にハマる原因の一つはやはり、自分の理想通りの恋愛が体験できること。
夜の女性は、お仕事ですから当然プライベートにまで踏み込んでこない限り相手を拒否ったりしません。まだ自己判断ができない女児は、抵抗することもできないでしょう。

風俗でも、アニメでも、ゲームでも、結局のところ疑似恋愛の世界にどっぷりハマってしまった人間が、同じシチュエーションを現実でも味わいたいと感じたとき犯罪に走るようになってしまうのでしょうか?

子供が安心して育てられる環境でないのに、女性の社会進出を政策に掲げている安倍政権。
性犯罪者、とくに小児性愛者犯罪者に関してはより強い刑罰を政策と共に進めてほしいです。

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