10/12にbitFlyerから、SparkとSongbirdについてメールがきた。

 

Flare networksと承認期間の延長を合意したとあるが、金融庁が上場をしぶってるってことなのか?

 

これって、行政手続法の申請に対する処分ってことになるのかな?

 

シンガポールではもう売買できてるのに、もしかしたら、二年後までに条件そろえば、国内で売買できますし、そしたら、あげますよって、やっぱり日本だな。

 

慎重なのはいいけど、結局、こんなに慎重にやって、なんのリスクを回避したいんだろう?

 

期限内に上場できなかったら、配布はなしってことだろうけど、取引所で持ってた人納得できんのかな。

 

自分で申請や手続きしないで、口座に置いておくだけで手に入れられるって、楽だけどそれなりのリスクがある。

 

ネットにやり方、あふれてるから助かる。

 

不動産もそうだけど、できる限り、自分でやったほうが、リスクヘッジになるんだろう。

 

時間と手間とお金とリスクを、秤にかけて、自分で決めていかないといけない。