「ランチ、何食べる?」

その一言に詰まった瞬間
ありませんか?

 

ワタシ後回し人生が

トリセツの書き換えで

自分らしく生きられる

【じぶんメモリーコーチ】
吉野りえです。

 

 

 

 

友人や職場の人とランチをするとき
食べたいものパッと答えられますか?


「なんでもいいよ」
「あなたの食べたいもので」

気づいたら
そう答えていることありませんか。


頭の中では「あれ、いいな」と
ちらっと浮かんでいるのに
なぜか口から出てくるのは

「どこでもいい」「なんでもいいよ」


これ、食事の場面だけじゃ
なかったりしないでしょうか。

 

 

 

「本当はどうしたい?」に答えられない理由

 

「どうしたい?」
「何が好き?」
「本当はどうしたかった?」


こういう問いに

すぐ答えられない自分に

気づいたことはないですか。


これは意志が弱いわけでも

自分がないわけでもありません。

 


長い時間をかけて


「自分より周りを優先すること

が当たり前」
になった思考のクセが

染みついているだけなんです。

 

 

 

がんばるほど、自分の気持ちが遠くなった

 

私自身もそうだったんです。

 


家業の経営、家族のこと

周りの期待…

 


がんばればがんばるほど

自分の気持ちが

分からなくなっていきました。

 


がんばれているうちは

それでもやり過ごせる。

 


だけど、それも積み重なると

じわじわと

辛くなっていくいくんですよね。

 

 

 

そのクセには、根っこがある

 

周りを優先する思考のクセは

実は、子どもの頃に

作られた記憶と深くつながっています。

 


その記憶に気づいて

ほどいていくことで

「自分の気持ちで選ぶ」

ヒントが見えてきます。

 


自分のクセの根っこが

気になった方には

個別相談会でお話しを伺ってます。

 


一人で抱えてきたものを

少し言葉にしてみるところから

始めてみてください。

 

 

 

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