父からの説教☆ | しまブロ

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頼りになるお父ちゃん、しっかり者の長女、お調子者の長男、ぷっくぷくの二女と共に、
自由の国アメリカでのんびり暮らしていました☆
今は、洗濯おばさんをしながら、実家の両親と北関東在住☘
双極性障害Ⅱ型を持っています_| ̄|○



(長文です、お気をつけくださーい)



「〇〇(私)の件は

 お母さんに

 すべて任せる ヽ(`Д´)ノプンプン」


と吐き捨てて


父は

リビングから

出ていきました



寝室に行って寝るのかなぁ~

と思っていたら


すぐに父は

リビングに

戻って来ました 笑



どうやら

御手洗いに

行っていたようです (*´ェ`*)



心配性の父は

私の酒量について

怒っていますヽ(`Д´)ノプンプン



確かに

私は


休みの日の朝は

時々ですが?

缶ビール1本

呑みます 笑


お昼は

缶ビール2本

必ず呑みます 笑笑


夜は

芋焼酎

結構呑みます 笑笑笑



でも

私なりに

決めているんです☆


「食べている間しか呑まない」


「いくら呑んでも

 やるべきことはキチンとする」


って、、、



母は

そんな私たちの会話を聞いていて


「でもね、私(母)は

 私たちが若かった頃

 どんなにお父さんが呑んでいても

 呑むなとは言わなかったよー」


 「お父さんは

 肝臓の数値が悪かったり

 頻尿があって眠れなくなるから

 呑まない方がいいよ
 
 って言ってるんだよー」


 「〇〇(私)は
 
 お酒で迷惑かけてないよー」


なんて

庇ってくれましたが



それは

父にとっては逆効果☆



私が

「酒量はね

 あっち(嫁ぎ先)に住んでいた頃の

 半分なんだよ」


 「私の趣味は

 お酒を楽しむことなんだから

 それを認めてくれないなら

 あっちに帰るね」


と反抗しようものなら


「あっちが

 〇〇(私)のことを

 認めてくれないなら

 絶対に帰さないーヽ(`Д´)ノプンプン」


って

頑なで、、、



どうやら


私が

死のうと思ったこと



それを


あっち(嫁ぎ先)の責任


と思っているようです☆



(それについてはノーコメントでお願いします 笑)



父の説教は

まだまだ続いて


「お前は

 2月に入ってから

 芋焼酎6本

 缶ビール3ケース
 
 買ったよな?」


という


微妙な濡れ衣(笑)


をかけられたり



そんな

殺伐とした空気の中


そのタイミングで

ちょうど


NHK前橋放送局の


『ほっとぐんま630』の音声が


流れてきました☆



「5人で22万円を強盗した」

というニュースが

聞こえてきて


「それってさー

 一人当たり4万数千円で

 将来がなくなっちゃうん?」


ということから始まり



「黄色い桜が咲いたんだって」

「それって『紅梅』だよねー」

「紅梅だもん、赤でしょー笑」


とか


チーズ盛り盛りの特大味噌ラーメン屋さん

がある

片品って

「尾瀬の入口?出口??」

で揉めたり


とか


華蔵寺公園は

私の夫との

初めてのデートスポットで


お弁当で卵焼き作ったら

甘くないから

ペッてされた


とか



そんなこんなで

場が和み、、、



と思ったら


卵焼きエピソードから


「父の実家も

 甘い卵焼きだったけど

 今まで糖尿病で死んだ人はいない」


から始まり


「そう言えば

 癌で死んだ人もいないやー」


「いやいや

 〇〇くん(私の父方のいとこ)は

 最近

 肝臓がんで亡くなったよね」


 「だからお前(私)も

 肝臓がんに

 なるかもしれないんだぞーヽ(`Д´)ノプンプン」



再びガミガミガミガミガミ、、、



そして

この記事の冒頭部分に

戻りました 笑笑笑



そんなループで

父の説教を

黙って聞いていたら ←地雷を学習済み 笑


父は

ようやく

気が済んだようで


再び御手洗いに行って ←父は頻尿 笑


戻ってきて


私に

「湿布貼ってくれ〜

 〇〇(私)が貼ると

 うんと良くなる」


言ってくれたので


「ふぅ〜」

「痛み良くなれ〜」


と言いながら

気を送るポーズをしながら

貼ったら


再び

場が和み


今度こそ

ご機嫌で


父は寝室に

行きましたとさ (*´ェ`*)



父は

不機嫌のままベッドに入ると


眠れない

夜中に何回も起きる


タイプの人間です☆


今後は

刺激し過ぎないように

気をつけまーす (*´∀`)


(酒量は変えないよー 笑笑笑)