『知らね(-.-;)y-~、
付き合ってんぢゃね
?』力がふっと抜ける中、
それでもヤマダには平然を装わなければならなくて…
もう聞きたくない!!と叫ぶ私と、
ほんとうなの?2人は付き合ってるの?と先を求める私とがいて、
気持ちの整理がつきませんでした(/_・、)
その日1日は憂鬱の域をはるかに越えていました笑

それ以上を知る勇気が私には到底なくて、
それでもユースケが本当に本当に大好きで…。
私はヤケクソとばかりに
ヤマダに、
『そのプリちょうだい
?』と言ってしましました

他の女と写るユースケを見てどうするつもりだったのでしょう。笑
対して
『ユースケにもらえよ~
』というヤマダ


『いいぢゃーん
、カップルのプリ集めてんの
』と、とっさの嘘(笑)
怪しまれないようにヤマダのカップリももらい(笑)
大切に、
ふでばこにしまいました…。
m(_ _)m
?』