毎日毎晩、というか睡眠時間以外のほぼ全ての時間を彼女たちと過ごしました☆
そんな夏休みも
間もなく終わろうとしていたある夕方。
いつものようにニッケで向かった海の休憩所。
その日は私とユカしかいませんでした☆
みんな宿題に追われていたのでしょう(^^)
ユカとは、何時間でも、
何十時間でも語れました。
本音をぶつけ合えて
くさいことも恥ずかしがらずに言えました。
そしてうちらは本当によく似ていました☆
その瞬間考えてることも
急に歌い出す鼻歌も
すべてにシンクロしました(^-^)
居心地がすごくよくて☆
だからこそ、親友と言い合えるんだと思います(^^)
と、、
そんな親友のユカにさえ、
私はユースケを好きなことを言えないのだから
よほどの重症プライド持ちですね(´・ω・`)
話は戻って
久々に2人で
いろんな話をしました☆
いつもみんながいて、
騒音の中だったので笑
その日は2人の声と、
波の音だけでした(^^)
香水の話だとか、
欲しいバックの話だとか、
ユカの恋の話だとか、
誰がウザイだとか笑
そして、
ひょんなことから
みんなでランドに行こ!!
という流れに☆
り『ミサトも誘ってやろー』
ユカ『ぢゃあノブとMも呼ぶか☆』
り『…!!…ねぇ。Mとノブぢゃ気まずいっしょ!!ユースケ誘おうよ!!

』
え~!!
自分で言ったセリフに自分で驚きました笑

過去、こんなに大胆なアピールをしたのはこの日が初めてだったと思います。笑
まあ、
実際Mとユースケは親友で、
ノブはちょっと別のグループ的な感じだったので、
我ながらうまいこと説明の付くセリフだったことを、後々冷静に心で思いました笑
(補足/Mは超人見知り&ミサトとうまくいってない、ノブは超ラブラブ)
ユカも二つ返事で快諾し、
早速ミサトに電話をしました☆
m(_ _)m