いざ、退院、外の暑さに驚きで、息子の迎えで自宅まで、病気の事より恐ろしかったのは1ヶ月以上家を空けたので、どれ程汚くなっているのかと?
しかし、以外にも普段しないのに、キチンと掃除してくれてました。
で、2階に私の寝室が有るのですが、食事やお風呂の事も考えトイレは2階にも有るものの、1階の和室異動した、三年前母を介護した場所で、今度は私が介護されて、息子よゴメン!って感じです。
最大の難関はいつ起こるかわからない排便でした。
先生は、腸の為にも歩いて下さいね、との事だったので、暑い時期でもあったので、夜に息子が毎日1時間位歩くのに付き合ってくれたのですが、いつも、自宅まで後少しと言うところでトイレに行きたくなるのです。息子はもうダッシュで、玄関を開けて、トイレのドア迄開けて、私が駆け込む、そんな日々が続き、ついにはオムツをして、散歩に出かけるように
しかし、なれてくると、いつ、下痢止め飲むか、いつ、整腸剤飲むか、とか、徐々に自分の体がわかるようになり、お薬様々で、徐々にお出掛けも出来るようになって来ました。あれはやって来る、気にせず話に夢中になったりしてる時は全然大丈夫で、人間の体はかなり脳が支配してる?と思うのでした。
その時から、私のポジティブ作戦が開始するのでした。
今日もお読み下さり有り難う御座います。