Smile Blog:)

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日常の疑問を書いていきます。

Amebaでブログを始めよう!


こんにちは。
心機一転ということで、新しいブログで書かせていただきます。

今回のこのキャンペーンには、わたしのよき理解者であり、よきライバルでもあるみく(@mkhrgy)の紹介で参加することを決意しました。

わたしはのキャンペーンに参加しているような人たち、いわゆる高学歴ではありません。名もない大学に通っています。しかし、日本の選挙制度を革新したいと望む一大学生として書かせてもらいます。

「なぜか」と疑問を持ち続けるということ

「政治」という枠組みが私の中ではかなり遠い存在になります。高校では日本史を選択していたので、政経の勉強は一般常識程度でしか知りません。

だけど選挙となると、なぜだか身近に感じることができます。

「なぜか」

こう感じることって生きていくうえで大切にしないといけないことですよね。

これの答えは、私たちが選挙によって日本の政治をするひとを選ぶ権利があるからだと思います。(私はまだ19歳なので選挙権はありませんが。)

では、「なぜ」ネット上で選挙活動をしてはいけないのでしょうか。

今のわたしには、疑問で仕方ない。今の日本のネット社会を「なぜ」利用しないのか。

ネット上で選挙活動をすることができるようになれば、若者は今よりも選挙に、政治に興味を持つのではないのでしょうか。

The way to get started is to quit talking and begin doing.
(何かを始めるためには、しゃべるのをやめて行動し始めなければならない。)

この言葉を知っているひとは、おそらくたくさんいると思います。
わたしの大好きな場所、「東京ディズニーランド」を作った「ウォールト・ディズニー」の言葉です。

きっといままでにも、「ネットでの選挙活動を実現しよう」と思ったり話したりしたひとはたくさんいることでしょう。

では、そんな人たちは行動したのでしょうか。

今回のこのキャンペーンは、たくさんの学生からの声を集めています。これからの日本を支える若者が、微力ながら行動をしています。

「この小さな行動が、日本を変えるかもしれない」って思うとワクワクしてしまいます。

わたしの好きな絵本に、「スイミー」という作品があります。小学校の国語の授業で勉強したひとがほとんどだと思います。
みんな赤い色の魚なのに、自分だけ黒い色のスイミー。自分が目になって、みんなで団結して、大きな魚から食べられないようにする。

1人ではできないことでも、みんなと一緒になればできるかもしれない。

それとOne Voiceは一緒なのかなと思います。

Disneyland will never be completed. It will continue to grow as long as there is imagination left in the world.
(ディズニーランドは永遠に完成しない。世界に想像力がある限り成長し続ける。)

この言葉も「ウォールト・ディズニー」の言葉です。素敵だと思いませんか。

つまり結論は、社会の変化に対応しなければならないということ。

このネット社会を利用して、日本をもっともっといい国にしたいです。

言葉足らずであるかもしれませんが、これをわたしのOne Voiceにします。

ありがとうございました。