おひとりさま寸前、崖っぷち
アラフィフようようです![]()
普段、夢を見ることがない
こうなってから
あちらさんの夢を見た事もない
それが昨晩あちらさんの夢を見た
イヤすぎて1時に目覚めてしまい
そのままイヤな気持ちを引きずり
なかなか寝られなかった
スリッパ捨てて喜んだから
夢を見たのかなぁ?
あちらさんがいきなり来て
すっとぼけた顔して
「荷物取りに来た
黒縁メガネの女と住んでるから
生活費入れたくなくなった
黒縁メガネの女が好きやから
お前の事はどうでもいい」などと
ふてぶてしく開き直り
まぁ〜ぬけぬけと色々と言われた
あ、あくまでも夢の話なので![]()
きっと自分の中で
あちらさんに言いたい事が山ほどあり
そんな思いも夢に出てたのかもしれない
夢の中でも気の強い自分
別れるのは良し!が前提で
清算しない事に対して
ボロクソにブチギレていた![]()
それでも顔色ひとつ変えず
話を聞き流し
やはり、すっとぼけた顔して
聞き流すあちらさん
夢の中でも腹が立ってたまらなかった
起きても腹がたった![]()
リアルに互いの性格そのもので
こうなるだろうな〜と
自分が思う互いの姿だった
正夢にならなければいいな
今、来られたら
きっと自分の怒りの
処理の仕方に困る
話し合いをしたとして
あちらさんが荷物を持って出て行ったあと
怒りをコントロールする自信がない
残された怒りの感情を
どう処理すればいいのか
ひとり家で怒りまくるのが目に浮かぶ
それも数日間引きずるに違いない
折角穏やかに暮らす現在なのに
まーた心を乱されてしまう
だからまだ対峙したくない
このどうしようもない怒りを
コントロール出来るようになってから
対峙するのが自分の為だと思っている