ティガ先輩 ネタを探せ!編




槐 :ティガ先輩、ティガ先輩・・・最近、ネタが無くて。
   (しかも写真は再利用です。)
先輩:フム、困りました。




先輩:そう言えば・・・
   師匠が数年振りに近くまで来てるようですよ。
   助言を求めてはどうでしょう。
槐 :し、師匠が???
   分かりました、行ッてみます。




槐 :師匠-!
師匠:・・・
槐 :あらら、流石にこの距離からでは無理かな。




槐 :今度こそ聞こえるかな、師匠-!
師匠:・・・






師匠:・・・
槐 :ちょッ!師匠!何で無視するんで───




槐 :たわぱッ!?
師匠:・・・




槐 :うわらぱッ!?
師匠:・・・




槐 :くッ、あくまで無視するなら!




槐 :ボゲブゲペプチャベハブラビィエカピブアブタビギョヘッ!
師匠:・・・
槐 :むぎゅう・・・




先輩:で、どうでした???
槐 :散々な目に遭ッて来ました。
   て言うより、師匠・・・全然話を聞く気ありませんよ!
先輩:あ!そう言えば師匠、
   最近は耳が悪くなッたと言ッてたような・・・
槐 :!!!




槐 :そう言うことは先に言え-ッ!!
先輩:ぐはッ、突然何をするのです、槐!!
サテン:醜すぎるにゃ-。