私が内地に住んでいる時から

影になり、日向になり

いつも励ましてくれている リクごまちゃんのブログから・・・

https://ameblo.jp/rickno173/entry-12411287963.html

 

我が家も 今年6月に 肺水腫で 虹の橋に見送った“うるふ”

そして 現在も闘病中の るい(乳腺がん)、

小鉄(僧帽弁閉鎖不全症)

命(気管支虚脱)のポメさんが居ります。

どの仔も 今は元気も食欲もありますが

やはり どこかしらの具合の悪さを抱えており

その仔にとっての“最善”をいつも考えています。

 

しかしながら 病気と向き合うことは

時間もお金も 精神力も使ってしまうもの。

常に100%とはいきません。

本当は ずっとそばに居て 有効(治る)と言われる

全ての治療をしてあげたい・・・

 

叶わない事とはわかっていても

親(飼い主)なら みんな思う事だと思います。

 

高いお薬を買ってあげられなくても

手術をしても完治が難しくても

きっとしてあげれる事はあるはず。

 

何をして欲しいのか 何が嬉しいのか

言葉が話せない動物の

訴える瞳を感じ取り

その命の灯が尽きるまで

“愛情”という 責任をもって

看取ってあげたい・・・と思うのです。