燕渓陽山 -深夜特急便-

日常と、その周辺を少し綴ってみようかな的なブログ。

燕渓 窯
~ MyBonsai MyStyle 燕渓陽山 ~


テーマ:

植物の生命の源としても感じるもの・・・

それって・・・

やっぱり個人的には、光と風と・・・

そして、なによりも「水」かなぁ~


植物のその息吹ってのも・・・
そんな自然の様々な産物の中に生かされているものなのかもしれませんね。

そんな水ってのも、生きとし生ける動植物達の・・・

息吹の源。


そして・・・

そんな水との戯れも、なんとも心地よいものに感じます。


盆栽であれ、金魚であれ、魚釣りであっても・・・

そんな道楽の中にも、そんなことを感じ・・・

そして、そんなもののようにも感じてくるから不思議です。

水というものが愛しくも感じてきます。


そんな水など豊かにしたためた水盤に・・・

水草(冬の寒さに寂びゆく水草)など浮かべ・・・

そして、それらを床の間にしつらえれば・・・

こんな絵柄の掛け軸が心地よく調和するようにも感じてきます。

    

なんとも心地いい。


そんなこと感じます。

しかし今、季節は冬なんですけどね(笑)

まぁ俺的には、水盤が好きなのかもしれません。

今回は、そんな趣向でのものです。


個人的な俺の気持ちの中ではよぉ~
気合いで、真冬でも水盤など好みますわ!

なんせ・・・

冬には、冬の・・・

冬であるがこその、そんな水面の冬の風情や・・・
そして冬のその枯れた味わいなどを感じることも、愉しいものにも感じますから。

そんな感じで、冬は冬で・・・

まぁ、たとえ冬であっても・・・

個人的には、水面など眺めているのも心地よく感じているものかもしれません。

たとえ冬であっても水盤など、いいなぁとも感じてます。

しかしまぁ・・・

真冬に水盤は、ちょい寒そうなのは・・・
確かかもしれませんけどね(笑)

しかし寒いからこその、まぁ冬なわけです!

冬は、寒いものですよね。

だからこその・・・

底冷えする空間の中で、そんな冬を愉しんでみるのも・・・

ちょい乙な、ひと時の愉しいもんのようにも感じてしまうから不思議なもんかもしれません。

まぁそういった考え方もあるかもしれません。


そして、この画像に調和するようなイメージの・・・

そんな感じの・・・

軸の本体を撮影し・・・

そして・・・

掛け軸本体の画像を合成し・・・

そして、ディスプレイに表示させれば・・・

「陽山流 ディスプレイ掛け軸」となる訳です。


そして、一つの・・・

「陽山流 ディスプレイ掛け軸」の完成です。

その日の気分や好みや、その時の季節やしつらえによって・・・

本来の掛け軸と同様に・・・

軸の絵柄(画像)や軸の格式など、その取り合わせも自由にアレンジし・・・

ディスプレイ掛け軸を愉しもう。


そんな感じで・・・

たまには床の間の空間の中に、ディスプレイ掛け軸でも掲げましょうかね!
まぁ、そんなことも愉しい。

それも、私の一つの遊び心かもしれません。


気分によって、掛け軸の絵柄やデザインなど変更しながら床の間ディスプレイでも愉しみましょう。

本来の床の間はじめ掛け軸の概念からは、少し離れてしまう物にはなりますが・・・

しかし一部のマニアな方からのニーズもあり、そしてまぁ愉しいので・・・

そんなニーズを満足させるためにも、あえて私が考えてみました。

尚、製品化についてはコスト面はじめいくつかの課題などもあり・・・
現在、協議中です。

いろんな角度から検討しております。

まぁ・・・

または、ディスプレイ掛け軸というような概念ではなく・・・
床の間における正面の壁を全面モニターにしちまって、そこに掛け軸を投影しても面白い。
または床の間の壁の全体をフルにモニターにしてしまうのもいいかなとも。

しかしそこまで考えて、そう考えてしまうと・・・

ゆくゆく、ディスプレイ床の間?にしちゃったほうがいいかなとか(笑)

しかしだったら・・・

壁面に従来の巨大なディスプレイモニター埋め込んじゃえばそれだけでいい話しになって・・・
それだけで話しが済んじゃうような気もしますし・・・

いずれにしても、色々と興味が尽きません。

まぁ、いろいろと検討中です。

そして現在のところ、キーワードとしては有機ELが面白そうだなとも。
少しひと昔前じゃ考えられないような技術の進歩ですからね。
そんな時代の、ありがたさ!
まぁ世の中の技術の飛躍的な進歩により、その結果・・・
それが満足できるレベルになったことによって、はじめて可能となるものもある。
そんなこと感じます。

施行予定の隠れ家「燕渓陽山庵」における床の間の一つにも・・・

まずはそんな床の間についても一つ設えてみて、まずはそんな部分からも色々検証してみようと思います。

まぁ私が提唱しておりますのは、愉しみにおける一つのスタイルですわ!

「陽山流 ディスプレイ掛け軸」・・・
その小型版は「陽山流 ディスプレイミニ掛け軸」となります。
それは本来の床の間や掛け軸の概念からは外れてしまう代物ともなります。
当然ですよね、まぁ画像のディスプレイですから(笑)
一言でいえば映像ディスプレイにおける範疇です。
まぁ昔のDPF(デジタルフォットフレーム)の進化版のような範疇のものになるのかな。

しかし、ひとつのありかたとしてもそんなこともちょい愉しそうに感じますから。

そういった感じのものであっても面白い。
そして従来の本質的なものであっても面白いものです。
そのどちらもが愉しいものです!

興味が尽きません。

両方、愉しい!

そんな感覚です。


そんな感じで・・・

まずは、自分が遊んでみようと思います。

そして、夜な夜な遊んでます(笑)


今回の画像の元画像はこちら↓(ページの一番下の画像。)

https://ameblo.jp/youzann-express/entry-12321209783.html

一番下の画像は、「陽山流 ディスプレイ掛け軸」の・・・
素材用の一つとして撮影した画像です。

そんな感じで、ちょい画像処理し自宅の床の間にて早速ちょい遊んでみましたら・・・
いいなぁ~、と感じました!


お勧めできるものに、なるかもしれませんね。

その時がきました時には、お楽しみに!

そんな遊び心です。



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2017年12月13日 燕渓陽山



 

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雲竜柳の下を・・・

スラっとした柳出目金が泳いでたら・・・

なんとも風情感じ、そしてなんとも心地いい。

いいなぁ~とも感じます。

そんな感じのもの好みます。


個人的には、そんな盆栽の愉しみがたまりません!

ほんと心から、いいなぁと感じます。

そんな感じで・・・

個人的には、柳出目金なんかも好きな金魚の一つです。

柳出目金にも、感じる風情ってのもあるもんだなぁ~とも。

そんなことを感じます。


そんな「デメオ君(柳出目金のオス)」のところに・・・

先月、加須でGETしてきて先日トリートメント無事完了した・・・
とびっきりの美人さんな「サラサちゃん(更紗和金のメス)」を遊び心で入れてみたら・・・
なんか、ちょい非常に相性がいいみたいです。

ラッキーです!

ちょい直感が的中したような、そんな気分です!(笑)

更紗和金はじめ加須でGETしてきた金魚たちも、うちの水になじんでくれたようですので良かったです。
先月導入した魚についてはトリートメント中に、急激な気候の変化で琉金が一匹ちょい調子崩したので・・・
調子崩した一匹にはヒーター投入し対応しておりましたら難なく元気に泳いでくれたのでとりあえずはホッとしました。
無事トリートメントが終了できた感じです。
とくに金魚って、買ってきてからのとくに最初の一週間、そしてその後の最初の一か月間はとくに気が抜けません。

まぁ金魚って、一匹一匹よくよく観察しておりますと・・・
その一匹一匹に、ほんと個性があります。

とくに・・・
私が長年飼ってるこのデメオ君については、かなり気難しい性格してるんで・・・
ちょい、そんな部分で苦労してます。

なぜならば・・・
他の長物金魚入れると、その金魚をすぐ突っついて攻撃し喧嘩しちゃう感じなんで・・・
だから混泳出来ずに、ず~っと一匹のみで泳がせてました。

他の金魚がデメオ君のテリトリーに入って来ると、その金魚を徹底的に攻撃しちゃうので・・・
気性が荒くて少々困ったちゃんな、そんなデメオ君だったんですが・・・

今回、サラサちゃんとは仲良く泳いでくれてるので・・・
不思議です、まぁ良かったですわ。

もしかしたら、デメオ君・・・
美人さんには優しいのかな(笑)

そう考えると・・・
まぁ、人も金魚も似たようなもんかもしれませんね。

なんとなく観察しておりましたら・・・

デメオ君が、サラサちゃんの傍から離れようとしません。

 


この2匹は非常に相性がいいみたいですわ。
とても仲良く泳いでくれてます。

もしかしたら、デメオ君・・・

サラサちゃんに恋しちゃったのか(笑)
まぁ相性が良いみたいなので、よかったですわ。


そして、眺めてもおりますと・・・

更紗が美しい和金に、黒い柳出目金の「黒」が冴えるようにも。

そんな感じで・・・

この2匹が泳ぐ姿など、しばし眺めておりましたら・・・

なんとも・・・
早くも、新緑の季節がとても待ち遠しくもなってきました。

まぁ、これから冬が訪れる訳ですけどね(笑)

しかし、新緑の芽吹きの季節・・・
そんな心地いい柳の葉の優しい緑色にも、この2匹がなんとも映えるかなとも。


来年、新緑の季節を迎えたら・・・

柳の盆栽の下にでも、その傍らに・・・

初夏の水を豊かに注いだ睡蓮鉢など置いて・・・

この2匹を、その中に泳がせてみたいかな。

そして・・・

そんな景色は、いつまでも眺めていたい。

飽きずにそして、いつまでも眺めていられる。

そんな景色!

それも「盆栽のある景色」の愉しみともなりそうです。

そんなこと感じます。


そして、そんなこと想いますと・・・

柳の季節が、改めて待ち遠しくもなってきます。

そんな金魚にも感じます。

なんとも愛しいものかもしれません。

そして・・・

なんともいいなぁ~とも。


そう感じてもおりますと・・・

まぁ、盆栽とは何か・・・

それを一言でいえば・・・

盆栽とは、「恋」ですわね!

そんなこと感じます。

 


盆栽というものに・・・

そんな愉しみを感じてみるのも・・・

なんとも心地よく・・・

そして少々・・・

乙なもんかもしれません。


そんな風情にも恋焦がれます。

そして・・・

盆栽談義でも愉しみましょうか!


そして皆さんの色んなお話し・・・

聞かせてください。


ワクワクします!


しばし日常を忘れ・・・

酒と共にそんなひと時を・・・

皆さん一緒に楽しみましょうか!


ご都合あわせてくださった方はじめ・・・

ありがとうございます。


忙しい年末ではありますが・・・

来たる忘年会、今から楽しみにしております!

 


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2017年12月11日 燕渓陽山

 


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記事公開 2017年12月11日
対象分類:RF教室向け記事
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先程、ミニ床の間について・・・
めんどくさそうなタイプの方からご質問など頂いたので・・・
私からの回答兼ねてブログにでも綴っておきます。
まぁサービスです。

以下、当記事を・・・
頂いた質問に対する回答に代えさせて頂きます。


まずは、手軽な床の間について・・・

どんな居住環境の方でも誰でも手軽に愉しめる・・・

そんな床の間がありますよ!

そんな床の間の原点というものを、ミニ床の間としても手軽に愉しめると思います。

その方法の一例でも綴っておきますから、ご参考にでもどうぞ!

そんな感じで・・・

以下、わたし燕渓陽山からの提案です。

 

たとえ簡易な床の間といえども・・・
本質的な床の間ともなりうるものかもしれません。


まず・・・

何をもって床の間として位置づけられるのか?

そんな疑問を持ってらっしゃれるようですので・・・
そんな部分も含めて手軽に楽しめる床の間の愉しみとしての方法など・・・
個人的に感じておりますこと回答しておきます。



まず、床の間というものを感じたい方は・・・

板が一枚あれば可能だということです。

それで十分に可能であると感じます。

そんな感じで、手頃な大きさの板を一枚、準備してください。

とりあえずは準備するものは、それだけでいいですよ。

そしたら・・・

その板を、住居の中で一番心地よく感じるところに・・・
置いてみてください。

まぁ基本的にトイレとかはダメですよ。

なぜならば、神聖な空間とするわけですから。

 

まぁトイレを神聖な場所として位置づけている方なら・・・

トイレに床の間があってもいいのかもしれませんけど・・・

個人的には、トイレに床の間はありえません。

 

そして理想的には、部屋のなるべくなら壁に沿った壁際が良いかもしれませんね。

まぁ部屋の壁際にでも、板を一枚置いてください。

そんな感じで・・・

もし、全間(一間)の幅の板を一枚置いた場合は、そこが全間の床の間の空間として位置づけられると思いますよ。

半間の幅の板を一枚置いた場合は、そこが半間の床の間の空間として位置づけられると思います。

スペースの関係上、ミニ床の間を愉しみたいという方は・・・

小さく手頃な大きさの板を一枚置けば、その板がおかれた空間がミニ床の間として位置づけられると思います。

大切なことは・・・
床の間とするその空間の床を、まわりの床の高さよりも一段高くするということです。

よって、板を置くわけですよ。

大切なことは、床にしつらえる方の気持ちの中にあるとも感じます。

誰にでも愉しめる、そんな床の間やミニ床の間の愉しみ。

そんな楽しみ方もあるかもしれません。

もし、可能ならば・・・
床の間として置いた板の後ろの壁にでも・・・

軸釘や無双釘など打ち込めば、よろしいかと思います。
専用の釘は、専門店などに行けば簡単に入手できると思います。

とくに軸や掛花などをかける釘については可能ならば、できれば専用のものをお勧めしたいですが・・・
しかし手軽に愉しみたい方は、なにも専用の釘に拘らなくても・・・
代用の物でも手軽に入手できるような感じのフックのようなものでもある程度の強度のあるものなら代用し愉しめるかと思います。
ついでに言えば床の間とする板の横幅については、掛けたい掛軸があればその3倍位の幅を目安にすると見映えとしての収まりもバランス的にもいいかもしれませんね。


そんな感じでの床の間として、簡易な床の間。

たとえ簡易なものであっても、床の間としての宇宙は無限大!

そんなことは感じますね。

居住空間的にスペースが厳しい方でも・・・

小さな板さえ一枚あれば・・・

ちいさなミニ床の間の空間を愉しめます!

そう感じます。

同時に、それは床の間の原点にも感じます。

そんな床の間としての見映えにおいて感じを良くするポイントとしては、ある程度の高さ(板材に厚さのあるもの)のある板を使用したほうがその空間に床としての重厚感が出ます。
あと、板の材質やその木目やそして材の色調などその部屋や空間に調和するような物を選択すれば、床の間としての収まりもいいかもしれませんね。

板一枚あれば、本質的な床の間を愉しめる訳ですよ。

そんな愉しみ方も、いいもんかもしれません。

簡単に楽しめる、そんな床の間に・・・

茶花や盆栽など・・・

しつらえられてみられるのも、愉しいもんかもしれません。


以上、床の間についての・・・

私からの個人的な回答とさせて頂きます。


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2017年12月9日 燕渓陽山
 

 

 

 

 

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そういえば、かなり昔・・・
かれこれ、あの時から10年近く経つんでしょうかね?(笑)

あんま定かに覚えておりませんが・・・

あの当時・・・
もし川崎フロンターレがタイトル獲得出来たら、陽山鉢プレゼントしますみたいなことやって遊んでたような(笑)
しかし、結局あの時は・・・
フロンターレ、タイトル獲れなかったのでプレゼント企画は流れちゃいました。

なんかいきなり、そんなこと思い出しちゃいましたよ!

ちょい懐かしいなぁとも。

しかしあれから何年経ったのだろう。

まぁ、長かったです。


個人的には、なんとなくそんなこと思い出しました。

まぁ・・・
今も昔も、己の遊び心は変わってません。

そんな感じで・・・

2017年12月2日フロンターレがJ1タイトルとりましたので・・・

とりあえず教室の忘年会の日にでも・・・

当日、忘年会にてお会いした方全員に、私の作品を一鉢!
いらっしゃった皆様全員にプレゼントします。

そんな気分になってきました。

ストック分も含めて、すべて放出する覚悟です。

まぁ放出しても、俺的にはまた製作すれば良いだけのことですから(笑)
当日持ってゆきますので遠慮なくどうぞ!

長方、木瓜、楕円、下方はじめ最近の彫刻鉢まで・・・
気に入った作品の中からお一人一点、お持ち帰りください。

余談ですが・・・

私が自分の作品を差し上げるなんてことは・・・
たぶん最初で最後の、一回きりのことになると思います。
今回は、特別ですから!

私の中でも、特別な日にしたい。

そんな気持ちからです。

私から皆様へ、そんな感じで・・・
盆栽小鉢 無料プレゼントさせて頂きます。

ご案内に書き忘れましたんで、ブログにてちょい補足させていただきました。

My Bonsai
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2017年12月5日 燕渓陽山

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記事公開 2017年12月5日
対象分類:RF教室向け記事↑
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PS

 

ちょい話し変わりまして・・・


~当ブログ閲覧者の皆様へ~

いつも当ブログ御覧になってくださり、ありがとうございます。
本来であれば・・・
個人的な気持ちの中では、当ブログなどご覧なってくださっている皆様にも・・・
私が製作する作品に、もしご興味などもってくださっている方などいらっしゃれば・・・
そんな方には今回、私から盆栽小鉢などプレゼント差し上げたい気持ちもあります。

しかし、鉢の数に限りもありますので・・・

今回、教室にてつきあいある方限定とさせて頂きましたが・・・

今後なにかございました時にでも宜しくお願い致します。


陽山

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記事公開 2017年12月5日
対象分類:ブログ一般読者向け記事↑
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燕渓陽山盆栽教室の「忘年会」についてのお知らせです。


~忘年会参加費について~


祝!川崎フロンターレJ1初優勝!

J1最終節・・・

とにかく目の前の試合を応援し・・・
ただただ、その試合に勝つことだけを信じる。

そしたら・・・
J1初タイトルの女神が微笑んでくれたよ。

感無量!

川崎フロンターレが「J1初タイトル」獲れましたので・・・

かねてから予告しておりました通り・・・
私の喜びを、皆様にも還元したいと思います。


燕渓陽山盆栽教室の「忘年会」についての参加費ですが・・・

全部すべて、私のおごりでいいですわ!

当日の飲み代はじめ全部、すべて私のポケットマネーから払いますので・・・
よって忘年会参加費すべて全部無料とします!


尚、忘年会の日時や詳細について決めましたので今夜にでもご案内にまとめて、メールなどお送り差し上げます。

よろしくお願いいたします。
燕渓陽山盆栽教室、今年も一年ありがとうございました。

忘年会・・・
ちょい趣向など凝らしておりますので、お楽しみにどうぞ。
ご都合良い方は是非!

とり急ぎ、ご連絡まで。



2017年12月5日

燕渓陽山



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記事公開 2017年12月5日
対象分類:RF教室向け記事
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テーマ:

今日しか買えないもの・・・

それは・・・

今日という日に買いたい、今日の新聞です!

そんなこと感じたので・・・

日曜朝一の早朝に・・・

コンビニまわって、今日の新聞を・・・

ワクワクしながら、とにかく入手できるかぎりの新聞全種類買いました。

 


新聞ながめてもいても、なんかつくづく改めて実感わいてくるなぁ~とも。
私ってそんな世代かもしれません(笑)

やっぱフロンターレが新聞に載ってるの見ると、とても実感わいてくるもんですね。

そんな感じで今夜は、夜な夜な・・・

万感の想いで・・・

ゆっくりと、フロンターレJ1初タイトル獲得の記事など眺めてます。

そんな日が必ず来ることを信じ、長年待ってましたから。

 

そして、そんな日が来たんですね。

 

 

 

 

何年も何年もね、そして何回も何回もね・・・

いつかこんな時がくることを・・・

こんな日が来ることを、待ち望んでました。

そして、しみじみと感じたことですけど・・・

何回も悔しい思いしてきた数が多いほど・・・

悔しい思いをしたその数が多ければ多いほど・・・

悲願が達成した時のその喜びが、より大きな喜びにもなってくるもんなんだなぁとも。

素直に、嬉しいです。

川崎応援しているサポなら、誰しも悲願であったそんな想い。

なんせ・・・

タイトル獲得が、ほんと悲願でしたから。

 

なかでも川崎にとって一番の悲願であった「J1」のタイトルを川崎が獲得できたので・・・

ルバンはじめ今年も、ほんと悔しい思いしてきたけど・・・

そんなことも全て含めて、そのすべてが報われたよね。

そのすべての過程が・・・

川崎フロンターレJ1初タイトルへと・・・

最終的につながったのかもね。

そんなこと想いますと・・・

ほんと嬉しくて、嬉しくて・・・

そして、感極まります。

こんな日が来ることを、ほんと待ち望んでたから!

とくに後半、川崎がもう勝ち点がほぼ確実となってからは・・・
ヤマハスタジアムの磐田対鹿島が気になってしょうがなかった。

あとは、ただただ・・・

磐田対鹿島の行方次第となり・・・

もうもう磐田対鹿島のアディショナルタイムが5分もあると聞いてから・・・

その5分が、ほんとはらはらドキドキで・・・

すっごい長く感じました。

もしそんな時間帯に鹿島に一点でも入れられたら、たとえフロンターレが大宮に勝っても・・・
タイトルを鹿島に持ってかれちゃいますから。

しかし磐田、よく耐えてくれたよ!!!

ほんと良かった!

 

等々力ホームのスタジアム観客数が多いときでも3000人程しかいなかった時代、2000人下回るときもあった時代に着ていた応援ユニホーム着て応援してました。

個人的には、なんたってこの応援ユニフォームには一番想いがあるからね。

 

 

そんな当時に背中に憲剛に書いてもらったサインも洗濯と長年の経年劣化で色あせて、もう消えそうです。

まぁ、本当に長かった。

 

 

今回・・・

とにかく磐田も応援してました。

川崎の応援ユニフォームの下にはこれ着て↓フロンターレを応援してました。
昔、ちょっとしたきっかけで個人的に交流のあった磐田サポの友人が前日に送ってくれた磐田のユニです。

 

 

磐田サポのその方の心情としては今回、何としても磐田のホームのヤマハスタジアムで鹿島の優勝は見たくないということで磐田応援しながら川崎も応援してるとのことでした。

そんな感じで磐田サポの友人と気持ちの中では、そんな感じの不思議なつながりともなっていた、そんな一日でもありました。

もちろん、もし磐田が鹿島にもし負けてしまったら・・・
川崎がたとえ大宮に勝ったとしてもタイトル獲れなくなってしまうということもありましたが・・・
しかし俺個人的にはそれ以上に、磐田がんばってくれという純粋な気持ちで・・・
もちろん川崎を応援しながら、気持ちの中で磐田も応援してました。

そして・・・

 

 

川崎サポとして・・・

すべてが最高の結果となってくれてうれしいです。


ほんと嬉しいです。

 

 

しかもホームである等々力で・・・

悲願であるJ1初タイトルをフロンターレが獲得でき・・・

ホームゲームでタイトル獲得となったので最高に感じます。

 

そして・・・
なかでも、なにが嬉しいかって・・・

ケンゴが現役である時に、とにかくタイトル獲得となったことがほんと嬉しい。


川崎フロンターレ!

最高のドラマをありがとう。

 

 

 

2017年12月3日

 

Y. I

 

 

 

 

 

 

 

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テーマ:

 

歓喜のボルテージが最高にヒートアップし、興奮さめやらないです。

やっとこの時間になって、多少落ち着いてきました。

 

感動と興奮がさめやらない。

 

ほんと嬉しい!

 

そして 、とても感慨深い(泣)

 

その瞬間、全身に鳥肌が立ちました。

そして、込み上がってくる喜びで・・・

目頭が熱くなって、涙が出てきました(泣)

 

川崎フロンターレ!

 

やってくれたよ。

 

川崎サポであることを、世界で一番・・・

 

世界で一番幸せであるようにも感じた、そんな一日でした。

 

 

 

 

ほんと感無量です。

 

最高の一日となりました。

 

 

 

川崎が、やってくれた!

 

最高です。

 

ほんと最高です。

 

 

我ら川崎フロンターレ!!

 

 

フロンターレ最高!

 

 

 

 

 

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テーマ:

浦和に勝ったので、J1優勝への望みが最終節へと・・・

 

つながった~

やったぜ、川崎!

そして、いよいよJ1最終節へ



もう、もう・・・

ボルテージが、最高潮に盛り上がってきたぜ!

川崎フロンターレ!!!



12月2日、ホーム等々力・・・

悲願の初タイトル獲得へ、運命のJ1最終節!


最高の、とにかく最高の・・・

最高のドラマを見せてくれ!

 


PS

 

川崎が、J1タイトル獲得のためには・・・

 

12月2日に・・・

 

川崎が大宮に勝って・・・

 

しかも磐田が鹿島に勝ってくれれば・・・

 

現在2位の川崎が、鹿島に逆転優勝だ!

 

運命のJ1最終節・・・
そしてジュビロ磐田は、鹿島になんとしても勝って欲しいよなぁ~

たのむよぉおおお~

 

そんな感じで・・・

 

磐田もガンバレ!
 

 

 

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テーマ:

お疲れ様でした!

今回の教室、ちょい新しい試みともなり・・・
ちょい私なりにも冒険でしたが、めっちゃ楽しんで頂けたようですので・・・
まぁ良かったかなとも。

私も嬉しいです!


是非また、気が向いたら企画してみたいと思います。



PS

本年度の盆栽教室については、今日で終了となりました。
一年ありがとうございました、そして来年もよろしく!

そんな感じで来月12月は・・・
教室はありません、ささやかな忘年会など予定しております。

お楽しみにどうぞ!


My Bonsai
and
My Style

陽山


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記事公開 2017年11月26日
対象分類:RF教室向け記事
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テーマ:

きゃっ!きゃ!!

そして・・・

ワクワク ドキドキ

キュッキュ!

そんな感じで・・・

100均でめっけた、猫ちゃんミニ盆栽鉢です。



はたしてこれって、ミニ盆栽鉢なのか?

私が勝手に、ミニ盆栽鉢として楽しみたいだけです(笑)

盆栽鉢として売られてるものではないのですが・・・
あえて私が盆栽鉢として語ってみたいと思います。

俺が勝手にこの猫を盆栽鉢として位置付けて、そして綴ってみたいと思います。
そんな感じの、まぁナンセンスな内容の記事となります(笑)

まぁミニ盆栽鉢として販売されてたものではない訳です。
しかしこれ使って、かなり遊べると思いますよ。

個人的には、ちょい使えそうに感じましたので買ってみました。

そんな感じで・・・
己の独断と偏見で、盆栽鉢として見立て勝手に個人的に遊んでみることにしました。

なんたって、100均SHOPで一個¥100だし!

しかもこれが¥100だなんて、安っ!!

たまたま立ち寄った100円ショップで見つけましたよ。
猫の表情が気に入ったので、なんとなくちょい手に取って眺めておりましたら・・・
なんとなく底に穴のようなものがある感触を感じたので・・・
ちと猫の背中の穴から中を覗き込んで、内部の形状など観察しておりましたら・・・
底に穴が開いてるのが確認できました。

こりゃ面白いと!


しかしなぜ、これがミニ盆栽鉢として愉しめるのか?

 

その訳を・・・

 

次回・・・

その辺りから、紐解いてまいりたいと思います(笑)

その2へ つづく

 


陽山
 

 

 

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