おはようございます。
CITTA手帳と小顔で未来を創る 痛くない小顔矯正サロンdeミルテ、しまざきゆうこです
先週の寒さから一転、今週は暑いこと暑いこと…![]()
今日は蒸し暑さも相まって、外出したら汗がどっと出ますね…。
正直、もうやってらんない!と日傘を投げ出してしまいたくなる私。
いや、もちろんやらんけどねf^_^;
夏生まれだけど、夏は苦手です。
なぜかというと、この季節、いつもはトラブルなしの私が唯一カブレる季節だから。
今年も首の周りはカブレて痒くてたまらんのです。
病院に行くと、「汗と紫外線でカブレてますね」と言われて薬を貰って終了。
塗って治って、またカブレて塗って…の繰り返しで夏が終わります。。
もともと日光アレルギーなので、膠原病などの予防にも、紫外線対策は欠かせませんが、
汗となると、防ぎようがありません~。
私ほどではないにしても、これからの季節、気をつけるべきは、汗と紫外線です。
汗には塩分が含まれていて、この塩分とほこりなどがお肌には負担をかけるんです。
泣いたあと、よく目の周りがただれたりすることありませんか?
あれも涙の中の塩分が皮膚を痛めるのです。
コレがまた、お肌にダメージを与えるのですね。
シミの原因の一つにもなるので、本当に気をつけたいもの。
なので、私は夏はウエットティッシュを持ち歩いております。
もちろん、ノンアルコールですよ。
ウエットティッシュで、汗を抑えるように拭くようにすると
汗で皮膚を痛めることはありません。
紫外線については、色んなところで、死ぬほど注意事項が出ているので割愛しますが、
やはりきちんと日焼け止めを塗って(SPFはほどほどでよいです)、まめに塗りなおす。
忘れがちなのが、首の後ろ、耳の後ろ、そして足。
特に足は、レギンスやパンツに素足でサンダルなんて時に、無防備になってますが、
クッキリと日焼けが残りますよ。
数年前に旅行先で炎天下を歩き回った時に、うっかりレギンスの下のみ日焼け止めを
塗り忘れた結果、真っ赤に日焼けして、ほぼ火傷状態になったこと、あります。
1年ほど、日焼けの跡が残りました…。
皆さまはそんなこと、なさらないでね。
とにかく、気を付けよう、夏の暑さと紫外線。

