こんにちは。ちょびです![]()
お付き合いいただき、ありがとうございます![]()
まだ、もやもやは解決してません。
良かったらお付き合いください。
続きです。
○○商会
旦那様
私
に、「部屋から出てて。」と言われ、
…廊下で待つ私。
基本
は声が大きいので聞こえます。
素人の旦那様へ、思ったより丁寧に説明してました。
キッチン、リビング、南洋間と確認。
一旦廊下へ出てきました。
私のことは無視です。
北洋間、ウォークイン
そしてまた、キッチンへ。
ドアを閉められました。
しばらくすると、ドアが開きました
「聞き耳立ててるくらいなら、入りなさい。」
…失礼としか思えない。
廊下で立たされてる子供のようだ。
それでも、話を聞けないよりはましかと入りました。
契約書の説明を始めました。
旦那様だけに。
「建設関係と不動産関係の仕事?違うよね?」
「善管義務ってのがあってね~」
この話の仕方も上から目線。
「あれ?この項目はどこだったかな?
僕の持ってる見本は古いから。」
とか言いながら、私の出した契約書を見てます。
…契約内容も把握してないのに。
よく偉そうに話すよな~。
もう不信感しかないです。![]()
…私は不動産関係の仕事でした。
宅地建物取引主任士も合格してます。
契約書の意味もよく知ってます。
なので、契約書はかなり熟読しました。
自分が汚した部分、壊した部分について、
修繕することに意義はありません。
今回の契約では、
契約書に”チェックリスト”について記載があります。
”2週間以内に不審な点は漏れなく記入し送ること。
提出なき場合は内装状況は異常なしと判断する。”
私が質問したのは、
”チェックリスト”に記入し、送った内容について。
「”チェックリスト”は見ていただいてますか?」
「なんですか、それ。知りません。」
相変わらず、対応はひどいです。
コピーを見せて話しました。
「入居当初に提出してますが。持ってないのですか?」
「知りません。」
「では、○○工務店が持ってますかね?」
(○○工務店が、家主であり、管理会社です。)
「そうなんじゃないですか?それがなにか?」
「では、この内容については、○○工務店と話をすれば良いですか?」
「しても良いですが、結局私が対応するだけなんで、何も変わりませんよ。
新築で入ってるんだから、綺麗だったに決まってるでしょ?
そんな書面なんかじゃなくて、電話してやり直してもらうのが普通だよ。
「提出して、なんの対応もなかったので、退去時の話し合いで・・・ 」
ここで話をさえぎられました。
「なんですか?あなた。さっきから。邪魔ばかりで。
やっぱり出てってくれる?」
「いや、修理内容についてなら話をしたいのですが。」
「出てってと言ってるでしょう!
部屋から出てけ!いや、家から出てけ!
あなたと話してると熱くなっちゃうんだよっ!」
着てたシジャケットを脱ぎながら、
目をむいて、怒鳴るように言われました![]()
怖っ
本当に怖いと思いました。
話が通じないだけでなく。
暴力も振るわれちゃうんじゃないかと思うくらい![]()
…出ました。部屋から。家からも。
悔しかったです![]()
その日までの家賃はこちらが払ってるのに。
私から見たら、この家にいる権利は私にあるのに。
結局、旦那様は人が良いので、
高額の請求にサインして帰ってきました![]()
こういうところは、ちょっと情けないです。
妻があんな扱いを受けたのに。
「確かに汚れや傷もあったし、俺には丁寧だったよ。
払えば解決するなら、払えばいいんじゃない。
もめるよりはましだよ。」
ですって。
汚れも傷も、もとからあったのは、もとからと言いたい。
ちょろいと思われたから、丁寧に優しくしてサインさせたのだ。
払えば解決するけど、払いたくないでしょ。
良くも悪くも、いつもお金のことにはノータッチ。
欲がないのも、闘争心がないのも。
そこが良くて、結婚した相手です。
穏やかに生きていきたくて。
でも。今回は、我慢できません。
おかしいでしょ。この扱い。
旦那様はきちんと対応されて、問題ないのかもしれません。
納得してるのかもしれない。
でも、今は私が納得してない。
しかも。
GWまっただ中。支払期日は3日後。
きちんとした書面でもなく。
印鑑も、社名もない手書きの汚い請求書で。
支払う奴がいるのでしょうか?
…旦那様は、払う気でした。
…私は嫌です。
完全に、部外者扱いで。
説明も聞けず。
話も聞いてもらえず。
家から追い出され。
旦那様には、言いました。
私はこのまま支払う気はないよ。と。
私に立ち会う権利あったのか?
”チェックリスト”の意味はあるのか?
納得行く説明を受けてから、納得のうえできちんと支払います。
電話しました。
家主兼管理会社の○○工務店へ。
担当者不在で、翌日お電話をいただくことになりました。
その日は、なんだか悔しくて眠れませんでした。
旧住宅は相場より少しお安くて。
近くになにもなくて不便な場所でしたが、
目の前の畑で作った野菜をもらったり。
目の前の田んぼの稲が綺麗で。
山も見える素敵な環境でした。
まわりに変な人もいなくて。
住みやすく、良い思い出ばかりでした。
それが。最後に会った、あの人のせいで。
嫌な思い出に変わりました。
本当に残念です。
家主兼管理会社の○○工務店さんの対応は、まだなので。
ごめんなさい。
もう少し。続きます。
読んでくださり、ありがとうございます![]()